実験という名のセルフチェック

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

メタトロンを扱う身として、どんなお客様のご要望にもお応えするべく
空いた時間に「実験」という名のセルフチェックをすることがあります。

どんなことかといいますと…

基本的に私たちの考えの大本は
「合う食べ物を食す」ということです。

自分の身体を作っているのは食べ物ですから
これを疎かにすれば当然、
不具合がおきてしかるべきだと思うんですね。

ですから
「良いもの」ではなく「合うもの」を食べましょうと
もう何度となくお伝えしているわけです。

もちろん、メタトロンで周波数を測定することにより
あなたにとって合う食べ物は分かりますから
それだけでも受けていただく価値は大アリだと思っています。

本当に皆さんが驚くような結果が出るんですよ!

さて、もちろん私達自身も
メタトロンによって食事の相性(=食性)を測定し
それを理解しているわけですから
日々の食生活に、できる最大限を活かしているわけです。

そうしてから体調が安定しているのは
これはもう疑うことのない事実でもあります。

では、測定しないと食性は分からないのか?

正直、何が合って、何が合わないかを調べるには
全身のリサーチが終了する必要があります。

つまり、全身の測定が終わらないと
正確な食性は分からないんです。

ただ、測定途中でも、その出方によって
「明らかに合わないものを食べているんだな」と
分かる部位があるんですね。

それはどこか?

実は「胆嚢(たんのう)」なんです。

胆嚢に周波数のズレが大きく出る方は
残念ながら合わないものを食べている可能性が大きいです。

そして、それを調べるために
私たちはあえて実験をすることがあります。

言うまでもなくメタトロン上「合わない」とされる
食べ物を食すということですね。

で、どうなるかというと
面白いほど胆嚢に周波数のズレが出るんです。

いや、本当に分かりやすいですよ。

何度となく実験をしていますが
まあ合わない食べ物を食べた時は
100%胆嚢にズレが出ますね。

ですから、経験上
これは間違いないと言い切れるレベルだと思います。

私たちが身を切って(笑)
人体実験をして試したことですから
ぜひ信用してください!

そして、あなたも自分の食性を調べてみませんか?

再度申し上げますが
「自分の身体を作っているのは食べ物です」。

ここを疎かにして
体調が良くなるはずもありません!

そのためにぜひメタトロンをご活用ください。
ご用命をお待ちしております。

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