なぜ安いのか?を考える

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

世の中に売られているものはどんなものでも、値段がピンキリですよね。

贅沢品はさておき、
毎日の生活に必要なものはできるだけ安く手に入れたいものです。

具体的には食品や飲料、
あとは衣類や生活必需品(洗剤や身の回りの品)などに
なりますでしょうか。

安く購入するために
スーパーのチラシを眺めてみたり
今どきは安売りを教えてくれるアプリをスマホに入れて
くまなく探してみたり。

良いものが安く買えるなら
それに越したことはないですよね。

さて。

今回は少し見方を変えてみましょう。

同じような商品なのに
なぜここまで価格が変わるのか、
皆さんは深く考えてみたことはありますか?

例えば「食パン」。

普通のパン屋さんでは
どんなに安くても200円程度はするものが
大量生産だとしても、なぜコンビニでは
100円程度で販売することができるのか。

例えば「野菜」。

同じような”畑”で取れるものなのに
なぜお店によって値段が大きく違うのか。

例えば「飲料」。

100円で買える100%果汁ジュースと
1000円する100%果汁ジュースは
一体何が違うのか。

・・・・・いかがでしょうか?

1つ1つの商品について
そのカラクリを記していくと
いくらスペースがあっても終わりませんので
概念的なお話しをします。

つまりは
「なぜ安くできるのかを考える」ということです。

当たり前ですが
安くできるのにはできる理由があるわけです。

そして、よほどのイレギュラーな理由、

「大量に仕入れすぎてしまい在庫過多」
「ものは良いが型落ち」
「消費期限が近い」

などなどがなければ
一般的に”良いもの”が必要以上に安くなることはありえません。

適正な価格以下になることは
ほぼないと言っても過言ではないわけです。

ということは、
イレギュラーが起こっていないにも関わらず
安く売られている商品は、
安くするためにどんなことが行われているのか…

少し考えてみれば分かりますよね。

まあ、私たちの身体にとっては
良いことでないことは確かでしょう。

特に、普段口にする物や身につけるもの。

このあたりはあまりにも安さに執着することなく
適切なものを選ぶほうが
少し高くてもご自身のためになるかもしれません。

安売りを見つけたら、すぐに飛びつくのではなく
「なぜここまで安くできるのか」を考えるクセをつければ
最終的に自分のためになるということ。

ぜひ参考にしていただければ幸いです。

その上で、それらのものに影響され
本来あるべき周波数から遠ざかってしまっている、
そんな身体になっている可能性があるあなた。

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驚きの結果をお約束します!

ぜひお気軽にご用命ください。

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