「小林麻央さんの死に寄せて」

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

先日来から各種報道等でも大々的に報じられている通り
乳がんで闘病中だった小林麻央さんがお亡くなりになったそうです。

まだ34歳の若さでした。

テレビやネットから聞こえてくる声は

「まだ若いのに…」
「よく頑張った…」
「海老蔵偉い!」

などなど、その闘病生活や
夫婦の絆を称えるものが多いようですね。

もちろん、麻央さんご本人は本当に頑張られたと思いますし
海老蔵さんはじめ、ご家族も精一杯支えられたと思います。

でも…

私たちは「その裏にある真実」を
お伝えしていかなければなりません。

ですから、不謹慎だと思われる方は
あくまで私の個人的意見ということでご容赦の上
スルーしてください。

さて、そもそもなぜ麻央さんが
乳がんに罹らなければならなかったのか?

医師の判断が…とか
早めに乳がんと診断されていれば…というよりも
まずそこを考えなければならないでしょう。

つまりは
「乳がんになるような生活をしていた」
ここに尽きるわけです。

生活習慣や食生活が
麻央さんにとって正しいものではなかった。

その結果が最終的に
「乳がん」という形で姿を表した。

ここについてはもう『麻央さんご自身のせい』以外の
何物でもないのです。

『世の中に起こりうる全ての”結果”には必ず”原因”がある』

「がんになってかわいそう」
「なぜ私だけ」
「運が悪かった」

違います。
残念ながら、なるべくしてなったのです。

そして、その後選択した
”医療方針”も”投薬”も、
結果が出ずに苦しんだとされる”代替治療”も
間違っていたと言わざるをえないでしょう。

そのことを選んだのも
ご本人とご家族であるのです。

その選択のミスが、最悪の結果を招いてしまった。

綺麗事などは一切関係ありません。
それが全てです。

ステージⅣと診断されても骨転移をしても
元気に過ごしていらっしゃる方を
私たちは何人も知っています。

そこにたどり着けなかったことこそが
残念なことであり、
仕方のないことだと思うのです。

ところで、麻央さんの死を境に
「マンモグラフィー検診」の受診率が
もの凄く上がっているそうです。

怖いことです…

著名人の死を煽り
無駄な、いや危険な検診を受けさせようとする
日本のプロパガンダ。

あなたは大丈夫ですか?
あなたの大事な人は大丈夫ですか??

世の中のプロパガンダに惑わされないで下さい。
本当に正しい情報だけを手に入れるようにして下さい。

あなたまで無駄な病気に罹らないように。

そして、自分自身が
どうして行ったらいいのか分からない方。
ぜひメタトロンを試して下さい。

「あなたにとって合う」ものや方法を
一緒に考えていきましょう。

必ずお役に立てると自負しております!
ぜひご用命をお待ちしております。

最後に小林麻央さんのご冥福を
心からお祈り申し上げます。

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *