医療行為と効果効能

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

このところご新規のお客様が増えてまりました。
そして、こんなご質問やお問い合わせを受けることが多くなってまいりました。

端的に言えば

「効きますか?」
「治りますか?」
「良くなりますか?」

というたぐいのことです。

これは、先般から何度もお伝えしている通り
私たちは医者ではありませんので
『効果効能』をうたうことは、法的にできません。

また、メタトロンはあくまで
「量子力学」をベースとした未来型セラピーマシンです。

カテゴリーとしては「健康補助機器」です。
けして「医療機器」ではございません。

詳しくは「メタトロンとは?」でお伝えしておりますが
メタトロンでできることは
あなたの身体の「周波数のズレ」を
測定し、修正することです。

その結果、あなたの身体に望ましいことが起きたとしたら
それはメタトロンがやったのではなく
メタトロンの周波数修正によって
あなたがあなたを自分で治したということ、なんです。

あくまでメタトロンが扱うのは
「あなたの身体に関わる周波数」であること。

メタトロンが悪い場所を
治すわけでも修正するわけでもないということ。

ここをもう1度ご理解いただければ幸いです。

また、メタトロンで出てきた結果を
私たちが能動的に書いて差し上げたり
プリントアウトをしたりする行為も
お断りさせていただいております。

これはなぜかというと、
場合によっては上記の行為は
「カルテ」を残すことと同義になる恐れがあります。

そのこと自体が医療行為に当たる可能性がございます。

ですから、メタトロンで出てきた結果に関して
それを手元に残したい場合は
全てお客様に行動していただきます。

具体的には
”写真に撮る”、”メモを取る”、
”お客様がお持ちのプリンターでお客様がプリントアウトする”
などなど…です。

また、これも何度もお伝えしておりますが
メタトロンから出た結果を基に
お客様に私どもからアドバイスを差し上げる場合。

非常に回りくどい
ある意味奥歯に物が挟まったような
そんな伝え方になってしまいます。

これも私どもが「効果効能」を
うたうことができないから…でありまして
法律を破ることがないような自衛策の1つです。

ぜひご理解をいただけると嬉しいです。

この件でお問い合わせをいただく場合は
上記内容を再度ご確認の上ご連絡ください。

お手数をおかけしますが
何卒よろしくお願いいたします。

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