「社会毒」をできるだけ避ける努力を①

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

帰省2日目です。今日は拠点が上越市から新潟市に変わります。
気になられた方はぜひお気軽にご連絡くださいね。

さて、賛否両論はありますが、
私たちがメタトロンをご提供することについて
かなり勉強させていただいているのが「内海聡」先生です。

その内海先生が「社会毒」という言葉をよく用います。

「社会毒」とは

人間社会が作り出し、本来の自然界(先住民や野生動物の世界)
にはなかった物質で、人体に悪影響を及ぼすもの

とおっしゃっています。

そして、どんな身体の不調でも
その根本にアプローチする時
「社会毒」を無視することは出来ません。

極論すれば、
「社会毒」そのものが、昔はなかった疾患などを
作り出している張本人と言っても過言ではないからです。

特に西洋医学上”重い”病気に罹っている方は
「社会毒」を徹底して排除する必要があるわけです。

では、どんなものを「社会毒」というのでしょうか?
内海先生の著書から抜粋して
有名どころをご説明したいと思います。

◯砂糖

体調を良くしたかったら「砂糖」を絶対的に断つ。
これだけでも劇的に変化が出ると言われています。

もともと人間の身体は砂糖を直接摂るようには
できていないのです。

砂糖は”白い麻薬”とも言われます。
正直、百害あって一利なしです。

病気の予防や改善は砂糖から…
と言っても過言ではありません。

◯人工甘味料

アスパルテーム・スクラロースなど。

これらは発がん性や知能低下、てんかん、精神病の
原因となることが指摘されています。

いまやあらゆるお菓子類や清涼飲料水に入っている
人工甘味料。

カロリーゼロにばかり踊らされると
とんでもないことが起こってしまうかも…

◯農薬まみれの野菜

誤解を恐れずに言えば
なぜ「野菜の安売りが出来るのか」?ということです。

安売りをするためには
大量生産ができなければなりません。

大量生産するためには安定収穫が求められます。
ということは…農薬の出番です。

考えてみてください。

虫などの”害虫”と呼ばれるものを
一網打尽にやっつけてしまう農薬。

虫には効くけど、人間には無害なんて
そんなこと本当に思えますか?

もし思うのであれば、残念ながらあなたは
「世の中のプロバガンダ」に踊らされて
真実を知ることができない人間ということになります。

※引用・出典

「医者に頼らなくてもがんは消える」内海聡 書

まだまだあります「社会毒」。
明日も第二弾をお送りします。

2 thoughts on “「社会毒」をできるだけ避ける努力を①

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *