語られていることの裏を見抜く

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今朝から女優の南果歩さんの代替療法が話題になっているようですね。
しかし、そこが真のポイントなんでしょうか?

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以下、リンクにて引用します。

南果歩 抗がん剤ストップ中と明かす(日刊スポーツ)
https://goo.gl/dRVTfK

乳がん治療中の南果歩さんの講演
「責められるべきは本人ではない」(BuzzFeed Japan)
https://goo.gl/UWrmM4

ここで重要なことは何なのか?

代替治療の是非?
抗ガン剤のこと?
標準治療の正当性の刷り込み??

もちろん、どれも正解でしょう。
その一方で、どれも不正解といえます。

重要なのは、南果歩さんが発言した場。
それが「ピンクリボンシンポジウム2017」
であったということです。

さて…

南果歩さんの発言や
各種メディアの取り上げ方などを鑑みると。。。

私個人的には
『マンモグラフィー検診の啓蒙』
という大々的なキャンペーンと見受けられました。

つまり、代替治療がどうの
標準治療がどうのというよりも、
そもそも乳がんにならなければいいのだから、
そのためには検診がとても重要ですよ。

だから、マンモグラフィー検診を受けましょう!

こういう流れ、ですよね。

これを見て、真実を歪められ、焦点をぼかされて、
マンモグラフィー検診に行ってしまう女性が
いったいどれくらいいるのでしょうか?

これこそが非常に怖いことだと思うのです。

マンモグラフィーに関しては
内海聡医師が記したものを引用しますので
以下のリンクからご確認ください。

特にまだこれから子どもを産もうと考えている女性は
非常に非常に重要なことだと思います!
https://goo.gl/MAA6wY

がんにならないためには
がんにならない生活習慣を課すること。

必要なことは「あなた自信に合うもの」を知ること。

そのためにぜひメタトロンを活用してください。

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ご用命をお待ちしております。

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