母子手帳の真実 ~プロローグ~

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

産婦人科などで妊娠が分かり、
役所へ行くと当たり前のように交付されるのが「母子手帳」ですね。

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正直、あの頃の私たちも
当たり前のように受け取っていました。

さて、この母子手帳。
どういう発端があって始まったものなのか
皆さんはご存知でしょうか?

これは日本が敗戦後にアメリカからやって来た
『GHQ』が持ち込んだものなんです。

では、そのGHQ。
日本に持ち込み、根付かせたものに
以下のようなことがあります。

1.牛乳を日本に普及させ、
牛乳を飲まないとカルシウム不足になるという宣伝をした

2.全国のお母さんが使っている
母子手帳配布と予防接種の義務化でセット導入

3.戦前まで鍼灸の東洋医学療法が主流だったのが、
薬を主とした西洋医学療法に切り替えた

4.小麦粉の普及に力をいれ
パンの文化と西洋の食文化を根付かせた

5.日教組による偏向教育を
公立学校の義務教育として導入させ日本人の思考を変えた

・・・・・いや~、ひどいもんですね(笑)

ところで、なぜGHQはこれらのものを
日本に持ち込む必要があったのか?

それは…

アメリカは1945年日本に戦争で勝ちました。
しかし、日本が優れた国であることを知っていました。

このまま野放しにすると、
あとあと必ず自分たちの脅威になると。

そのために”日本人劣化作戦”を実行したのです。

その1つが上記にある「母子手帳」。

母子手帳と言われているものの正体は、
アメリカで元々制作されたもの。

英語で書かれたものを昭和23年に日本語に訳して
日本人をガタガタにしたのです。

実はアメリカでは育児には適さないという事で
とっくに廃棄されているもので、
母子手帳使っているのは日本だけ。。。

・・・・・知っていましたか?

さて、母子手帳を中心にして
次回からはもう少し突っ込んだ内容を
お送りしていきたいと思います。

まあ、どちらにしても基本となるのは

「自分の身体は自分で治す」
「そのために良いことだけをする」

これに間違いありません。

そのためにぜひメタトロンをお役立てください。
ご用命をお待ちしております。

One thought on “母子手帳の真実 ~プロローグ~

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