断食(ファスティング)の効果!

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

「食べること」に関しては、
もうこの世の中に情報が入り乱れて散乱していますね。

では、私たちの見解はと言うと…

自分自身が紛れもなく健康だと言い切れるなら
好きなものを好きなだけ食べたら良いでしょう。

しかし、そんな方は少数だと思います。

身体の調子が悪い。
持病を持っている。
図らずも大きな病気に罹ってしまった…などなど

自分の身体に不安を持っていて
その解消をしたいと思われているのなら
まずは「食べないこと」が何より重要だったりします。

※ただし「栄養失調」「栄養不足」の方は向きません。

そこで内海聡先生のFacebookウォールから
「断食」についての書き込みを引用してご紹介します。

(以下引用)

▼プチ断食(半日断食):朝食を抜く。ただそれだけ。もっとも簡単です。
そして、効果は高い。これは、一生続けられる少食健康法です。

▼一日一食:最近、一日一食主義の人が増えています。
なんと、ビートたけしさんも一日一食だそうです。

▼三日断食:これなら、自宅でもできます。

▼七日断食:自宅でも可能ですが、
意志が弱いと復食のとき食べ過ぎるなど〝事故〟が起きる場合もあります。
専門家の指導の下でやることがのぞましい。

▼水断食(本断食):もっとも古典的な方法。
水分と塩分の補給のみで行なうものです。
7日でも管理者の下で行なうほうが安心。

▼野菜ジュース断食:野菜や果物ジュースなどを摂りながら行ないます。
それだけ身体も楽です。

▼酵素断食:生体に必要な酵素のみ補給しつつ行ないます。
これは、水断食より、もっとも効果的と指示する医師も多い。
 
断食(ファスティング)で、重要なのは、
実は「断食」期間中ではなく「復食」期間なのです。

事故は「復食」期間中に起こりがちです。
復食は、断食期間の2倍以上が必要です。

断食で消化器系が休んでいます。
そこに、ドカドカと大食いすることは、極めて危険です。

また困るのが断食万能論。
栄養不足の人が断食をすると逆に悪くなることがあります。
それも無視して洗脳されている人が多いという現実があります。
 
断食で治る病気として、

乾癬症、腎不全、糖尿病、風邪、下痢・腹痛、骨折、頭痛、歯槽膿漏、
痔、水虫、アレルギー、アトピー、花粉症、気管支ぜんそく、
高脂血症、高血圧、脳卒中・心臓病、甲状腺疾患、肝臓病、リウマチ、
潰瘍性大腸炎、糖尿病、認知症、難病、慢性疲労性症候群、心身症、
腰痛・肩こり、膝の痛み、冷え性、その他さまざまだそうです。

過信は禁物ですが動物も病気になったら絶食で治します。
病気持ちの人は断食に興味を持ってみればいいでしょう。

(引用終わり)

そして、何より重要なのは
あなた自身があなたの身体を知っておく、ということ。

そのために、ぜひメタトロンを活用して下さい。
目からウロコの結果をお約束します!

ぜひご用命をお待ちしております。

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