最近、量子力学を更に勉強しています

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

もう何度もお伝えしておりますが
メタトロンは「量子力学」に基づいて作られている機器です。

例えば、皆さんが体調を崩し、病院に行ったとします。
お医者さんが症状を見て病名を確定する基になるもの。

これは「医学」ですよね。

例えば、緑黄色野菜はビタミンAやカロチンが多く
健康のために良いから、積極的に取りましょう。

その根拠は「栄養学」ですよね。

世の中には様々な学問がありますが
研究が続けられ、ある程度の根拠を示せるものが
「◯◯学」を言えるのではないと思います。

そういう意味で、メタトロンは
「量子力学」に則って作られている
キチンとした機器ですから
そもそも”トンデモ機器”ではないんですね。

ただし、量子の世界はいまだ解明されていないことも多く
現時点でもある一定のところまでしか
実測ができないという側面があります。

ですから、メタトロンも「実測」と「予測」により
「量子力学」の根拠を用いて
実際にちゃんとあなた自身の身体を計測している。

ここが非常に重要な部分です。

ところが、往々にして
この機器は「波動機器」であり
あなたの「波動」を測定するという触れ込みが多く
ここに嫌悪感や拒絶感を持たれるのではないかと感じています。

(ここでは”波動”そのものについて…は省略します。
もちろん私たちも波動については肯定派です。)

「波動」というのは一般的に目に見えないものであり
この根拠を示すものが少ないことから
そう思われるのでしょう。

しかし、メタトロンは違います。

キチンとあなたの身体にある”周波数”を
測定しているんです。

これは量子力学的に言えば”磁場”であり、
細胞が生まれたり、崩壊していくときの”スピン”でもあります。

磁石を想像していただければ分かると思いますが
くっついたり、離れたりするのは
そこに磁場があるからですよね。

同じようなことが人間の細胞にも起こっていて
その磁場を「周波数」に置き換え、測定している。

ですからメタトロンから導き出される結果には
量子力学的な観点からになりますが
キチンとした根拠がある、ということです。

私も最近また、改めて量子力学を勉強していますが
ま~難しいんですよ…

より理解を深めて
もっと皆様にこの機器の真の姿を知っていただくべく
更に努力しないとダメですね。。。

とにかく!

お伝えしたいことは

「量子力学という真っ当な学問がベースになっている」
「キチンとあなたの身体を測定している」
「だから出て来る結果には根拠がある」

こんなところでしょうか。

ぜひ気になることは何でもお問い合わせくださいね。
できうる限りお答えしたいと思います。

ご利用の方もお待ち申し上げておりますので
よろしくお願いいたします!

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