Lサイズは危ない?卵の真実

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

皆さん、卵は好きですか?
使い勝手もいいですし、そこそこリーズナブル。料理の定番かもしれませんね。

スーパーなどでもいろいろな種類の卵が販売されていますよね。
では、皆さんはどんな基準で、購入する卵を選びますか?

作られ方や栄養分、はたまた単純に値段など
その基準は様々だと思います。

その中で、
「大きいからどうせならLサイズを選ぶ」
という方も多いのではないでしょうか。

実は…

「卵は小さい方がいい」と言ったら
皆さんは驚きますか?

こんな説があります。

Lサイズの卵は大きな鶏、
つまり年をとった鶏しか産めません。

鶏が年を取り、大きくなるまでに
現代の飼育方法では遺伝子組み換え飼料や
抗生剤を多く与えられてしまいます。

長い時間をかけて、卵を産む鶏自体が
良くない飼料や薬を与えられ続けてしまうんですね。

そして当然、
その成分が卵にも入ってしまいます。

これはもう常識ですね。

この成分が人の体内に蓄積されると…

生活習慣病や老化の原因になってしまいます。

アレルギーを誘発したりして
特にお子さんが長い間苦しむ原因に
なったりもします。

残念ながら、
そんなことが原因で苦しむことになるとは
夢にも思わず…

怖いですよね。

でも、こんなことは当然
生産する側も販売する側も
お客様に伝えることはありません。

自分で知ろうとしなければ
一生分からないことなのです。

今回は卵を例にしましたが、
今の世の中にはこんなことがゴマンとあります。

知らないだけで恐ろしいことが
いろいろなところで、いろいろな分野で
あなたの身に、常に起こっているということ。

逆に言えば
それらを完璧に防御することは
とても難しいとも言えます。

「悪いものは食べない」

これはもちろんですが、

「入れたものは出す」

これこそが現代では非常に重要なことです。

そのためにヒントになることを
メタトロンがたくさん教えてくれるんです。

あなたもぜひ1度試してみませんか?

ちょっと質問でも、何でもOKです。
お気軽にお問い合わせくださいね。

ご用命をお待ちしております。

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