病院の選び方

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

私たちのサイトをご覧になられている方にはあまり必要ないでしょうが(笑)
今日は病院の選び方についてお話しさせてください。

まあ、嫌味っぽいことや逆説的なことも多いですよ、正直。

でも、どうしても病院に行くと安心という方もいらっしゃいますから
そんな方に向けて書いてみます。

毎度おなじみのキ◯ガイ医・内海聡先生の
FBウオールからの書き込みを
引用してお送りします。

(以下引用)

①保険診療(=製薬会社に貢ぐ粗悪治療)のところには行かない。
大きな病院や大学病院には行かない。救急時以外に病院には行かない。

これは基本です。

海外でも多くの良心的医師たちがこのことを指摘しています。

②西洋医学が悪なのではなくアロパシーであることを理解しましょう。

逆に慢性疾患は西洋医学では治らないので、
代替療法を実践しその理解がある病院に慢性病の患者はかかることです。

③つまり自費診療か混合診療をやっているところを選びましょう。

混合診療をやっているということは、
現代医学の問題点をある程度は認識しているということです。
しかし信用してはいけません。

④統合医療と名のついているところには行ってはいけません。

これは代替療法に見せて実は代替療法ではない一番のインチキ概念。
西洋医学と代替療法はそもそも統合させるものではありません。

⑤癌であれなんであれ月単価を考えましょう。
10万円以上かかることは自費診療でもまずありません。

基本料金などをHPに掲載していれば、
そのほうがまだ信用できるでしょう。

⑥サプリの売り込み、健康食品の売り込みばかりしているクリニックは避けましょう。
もちろんこれらは役に立ちますが、もっと根本的な心がけ、
日々の食事、病気に対するとらえ方、生き方などを指導する病院を選びましょう。

⑦混んでいる病院は避けましょう。

混んでいる=保険診療がほとんどですが、
そこの病院では治らないばかりか薬漬けにすることが目に見えているからです。

⑧歴史や社会の裏側について知っているクリニックを選びましょう。

製薬会社や医師会や大学病院、政治家やカネの流れについて
知っている医師でなければ、話す価値さえないと理解しましょう。

⑨テレビや新聞や大手メディアに出てくる医師、
手術がうまいとか医療番組などで出てくるところも絶対に避けましょう。

医師が選ぶ良い病院雑誌などに書かれてあれば、
一番ヤバい病院だと認識することが大事です。

⑩もしそのような「ましな病院」を見つけても通うのはできるだけやめましょう。
自分で勉強すれば病院に行く必要はなくなります。

クスリをやめて自分で治ってしまうのだけが本当の治癒であり、
治癒を導くのが本当の医師の仕事なのです。

(引用終わり)

問題は、これを見ても病院に行きたいと
思うことかもしれませんね…

矛盾ですが。

もし「自分で自分を治したい」という
強い気持ちをお持ちの方。

メタトロンが何らかのお役に立てるかもしれません。

ぜひ遠慮なくお問い合わせくださいね。
よろしくお願いいたします。

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