「乳がん」

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

日本人の死因の第1位は「ガン」であることはご存知でしょう。
もはや2人に1人がガンに罹る時代です。

その中でも女性に多いガンと言えば
「乳がん」ですね。

このところ「乳がん」に罹る方がとても多いのだとか。
それは一体、なぜなんでしょうか?

実は意外な理由だったりするのです…

そこでいつもおなじみの内海聡先生が
乳がんについて書かれた文献を引用してお送りします。

(以下引用)

最近乳癌が多いです。
乳癌についてはいくつか原因が決まっています。
それらを考察してみましょう。

一番の原因は食事でもなく女性性でさえもありません。

一番の原因は過剰診断です。
”死んだん”でもいいのですが、
要するに乳癌じゃないのに乳がんと診断される、
これが圧倒的に多いです。

実例としても乳癌と診断され、
違う病院で違うといわれるケースはちゃんとあります。

それだけじゃグーミンの皆様は納得しないでしょうから、
一通りの原因は書いておきますが、
一番はホルモン剤に関するものです。

代表格が牛乳であり、ピルであり、美容系の商品です。

次に原因としては砂糖ものがあります。
女性は甘いものが好きなことが多く、
これは様々な意味において病気を生み出します。

最後に注意しなければいけないのは放射能です。
放射能は甲状腺がんや白血病のイメージばかりですが
乳癌や膀胱癌も多いのです。

そしてもう一つの問題は精神面です。
乳癌は女性にほぼ特有の癌ですから、
女性の感情に関係があります。

私がやっている量子医学は、
なぜ乳ガンだけできるのかということを考えるのです。

牛乳も飲んで、
砂糖ものや添加物も山ほど摂取していたら、
胃ガンになってもおかしくありません。

いつガンになってもおかしくありませんが、
45歳で乳ガンが見つかってしまいました、
となるかもしれません。

しかし子宮ガンになっても、
大腸ガンになってもおかしくないと思いませんか。
しかし、そのガンにはなっていません。
乳ガンにだけなっているのです。

科学的に未解明な部分がありますが、
量子医学や波動医学、周波数医学では、
それに対して因果関係を見出そうとするのです。

例えば、乳ガンができるということは女性の否定と考えます。

そして左に乳ガンができると仮定したときに、
左側を否定したいのです。

簡単に言うと、左側の乳房をなくしたい、
子宮ガンであれば子宮をなくしたいというものが
心の奥底にあると考えるのです。

そういう人を実際にいっぱい知っています。

そういうときに、対症療法を行なうのが悪いのですが、
とりあえずここでは、その話は置いておきます。

左にも右にも意味があるのですが、
ここでは字数の関係で削除します。

これはオカルトのように聞こえるかもしれませんが、
観察してみると非常にこの傾向が観察できます。

じつはこれは東洋医学や
アユールヴェーダなどの考え方にも通じるのですが、
それらの古典医学は膨大な統計学でもあり、
このような傾向を考慮してきたというふうにも捉えられるのです。

(引用終わり)

いかがでしょうか?
ですからメタトロンが役立つのです。

まずは1度、測定してみませんか?
ご用命を、心からお待ちしております!

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