ワクチンを打つ前に知っておくこと①

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

先日からお伝えしていますが、そろそろインフルエンザのシーズン。
どこかしこで「予防接種」の声が高らかに聞こえてきそうですね(笑)

インフルエンザは基より
いわゆる「ワクチン」と言われているもの。

”打つのが当たり前”と思っている方が
いまだに多いことに驚きます。

では、本当にワクチンは効果があるのでしょうか?

いつもおなじみの「キ◯ガイ医」
内海聡先生の書き込みを3回に分けて
引用し、お届けいたします。

今回は1回目です。

(以下引用)

よく勘違いされているのが、
ワクチンは打ちたくないが
感染症はどうするのかというものです。

つまりこの質問には
ワクチンも効果はあるが副作用が怖いという、
グーミンならではの誤解が入り込んでいます。

ワクチンが効くという研究がどうしてあって、
効かないという研究がどうしてあるのか、

そもそもワクチンは効果がないどころか
感染症を増やすことを知っていなければ、
悩んでしまうのも当然でしょう。

たとえば細菌性髄膜炎の罹患者数はこうなっています。

1985年10万人に1人
1994年10万人に10人
2012年10万人に100人

それぞれの年代にワクチン行政で
何が起こったか調べてみてください。

インフラが進んだ日本では
このようなことは本質的に起こり得ません。

理由はワクチンが細菌性髄膜炎をもたらしているからです。
ほかのデータと照らし合わせて調べてみてください。
 
BCGに効果がないのも有名です。

1979年にインド南部で開かれたBCG評価の裁判では、
ワクチンはバチルス性結核には
予防効果がないという事実が公表しました。

これはインド医学研究協議会(ICMR)が
世界保健機構(WHO)と米国の協力を得て、
1968年から徹底した調査を行ったものです。

BCG接種を受けたグループの結核発病率の方が
接種を受けなかったグループよりもわずかながら高かったので、
BCGワクチンはアメリカ初め欧米では殆ど接種されないのです。

(引用終わり)

いかがでしょうか?

もし、これらの話が信用できないとしたら
自分自身で調べてみましょう。

自分の目で、耳で、労力を使って
納得がいくまで調べることです。

それが最も重要です。

そして何か疑問を感じたら。
何か別のアプローチの必然性を感じたら。

その時はぜひメタトロンをお試しください。

ご質問やお問い合わせも大歓迎です!
ご用命を心からお待ちしております。

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