ワクチンを打つ前に知っておくこと②

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

はっきりと申し上げておりますが、
私たちは「ワクチン接種 完全否定派」です。

インフルエンザは基より
いわゆる「ワクチン」と言われているもの。

”打つのが当たり前”と思っている方が
いまだに多いことに驚きます。

では、本当にワクチンは効果があるのでしょうか?

いつもおなじみの「キ◯ガイ医」
内海聡先生の書き込みを3回に分けて
引用し、お届けいたします。

今回は2回目です。

(以下引用)

麻疹のワクチンも風疹のワクチンも効きません。

たとえばイスラマバード市内の病院は
運ばれてきた麻疹の子どもたちの50%以上は
以前に予防接種を受けてきたことがわかっており、
何も予防効果がないことを証明しています。

日本のトップ機関である国立感染症研究所のデータでは、
麻疹にかかった人の66%は麻疹ワクチンを接種、
風疹に罹った男性の76%は風疹ワクチンを接種、
女性の65%は風疹ワクチンを接種、とあります。

やはり予防効果はありません。

肺炎球菌ワクチンももちろん効果はありません。

そもそも高齢者の肺炎の主要たる菌が
肺炎球菌ではないことからしてペテンですが、

ニューイングランド医療ジャーナルの
2003年5月1日号に発表された研究でも、

シアトルで肺炎球菌多糖体ワクチンは
高齢者の肺炎の全体的なリスクを減らすことはないと、
結論が出ています。

ジフテリアなどの三種混合ワクチンももちろん効きません。

たとえばジフテリアの予防接種では、
ドイツなどで戦前からジフテリア等の
強制的予防接種を採用していましたが、

1939年、ナチス政権時代には、
ドイツではジフテリア患者数が15万人と
天文学的に増大しました。

これに対して、
たとえば予防接種をまったく導入していなかったノルウェーでは、
同じ時期に患者数はわずか50人だったそうです。

ポリオの予防接種ももちろん効きません。

たとえばアメリカでポリオ予防接種を義務化した州では、
ポリオ患者が逆に700%も増大しております。

ポリオの『免疫血清』は、
ルーズベルト大統領がこれを承認した当時、
すでに危険で無益なものであることはわかっていたのですが、
彼らは自分には使わないためこれで全く問題ありません。

実際には、アメリカにおける全ポリオ患者の原因はワクチンにあり、
1979年以降、米国では自然発生型あるいは
野生型のポリオウイルスに起因するポリオ患者の症例は
一つも見られていないと、新聞にすら堂々と書かれています。

(引用終わり)

いかがでしょうか?

もし、これらの話が信用できないとしたら
自分自身で調べてみましょう。

自分の目で、耳で、労力を使って
納得がいくまで調べることです。

それが最も重要です。

そして何か疑問を感じたら。
何か別のアプローチの必然性を感じたら。

その時はぜひメタトロンをお試しください。

ご質問やお問い合わせも大歓迎です!
ご用命を心からお待ちしております。

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