水道の危機

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

蛇口をひねると当たり前に飲むことが出来る水道水。
しかし、水道水が普通に飲める国は全世界にたった15カ国だそうです。

国土交通省が発表している「日本の水資源」というデータによれば
その15カ国は…フィリランド、スウェーデン、アイスランド、
アイルランド、ドイツ、オーストラリ、スロベニア、クロアチア、
アラブ首長国連邦、南アフリカ、オーストラリア、ニュージーランド。

そんな貴重な国の1つである日本ですが
今般、水道危機が叫ばれています。

水源を外資企業が根こそぎ買い尽くしていると…

そこで毎度おなじみの内海聡先生の記事を引用し
ご紹介させていただきます。

(以下引用)

以前よりあった動きですが、
ここ最近日本政府は水道事業企業参入について、
来年4月にも法改正して、
外資を引き込もうと画策しています。

一部の政府関係者が甘い汁を吸うためでもあり、
完全なる売国政策です。

水の専門家によると
アメリカのデトロイト近郊・フリントの水道事情では、
今では水道の水に鉛が入って飲めなくなっています。

日本で放射性廃棄物の処理を計画している
フランスのウォ-タ-バロンことヴェオリアや、
アメリカのベクテルがどんどん参入しようとしています。

松山だけでなく
大垣などもすでに飲み込まれてしまいました。

以前から伝えてきたことは
まったく効果がなかったということです。

水道民営化を推進するIMFの
次のターゲットは日本だといわれています

彼らが提供する効率重視の水処理法(急速ろ過)では、
汚れの凝集工程で使用されるポリ塩化アルミニウム(PAC)と
硫酸アルミニウム(硫酸バンド)により、
水道水に酸化アルミが溶存する可能性が高まります。

アルミニウムは摂取によって健康被害の可能性が高まります。

これらは外資が推し進めてくるわけですが、
そのくせ水道料金は高くなっていくことになります。
安くはならないのです。

日本の水道は塩素消毒されており、
それにより感染症のリスクは激減しましたが
かわりに新たな病気の源となりました。

日本は世界でも一番を争う塩素大国で、
アメリカ軍は日本の水をまったく推奨しておりません。

アメリカでは古くから
塩素と粥状動脈硬化の関係が示唆されていましたし、
アメリカのJ・M・プライス博士は、

「塩素がアテローム性 動脈硬化に起因する心臓発作や、
脳血管障害の決定的な原因になっている」

と述べています。

現代においていちばん簡単な防御方法は
浄水器を使用することです。

そんなに高い浄水器である必要はなく、
塩素とアルミと鉛が除去できるだけでも、
かなり毒性は軽減しています。

浄水器メーカーがビジネス文句として
健康効果があると言っているのは
別に間違いではないのです。

ただ家庭用浄水器であってもセントラル浄水であっても、
つけてもひたすら対症療法です。

これを解決するには多くの人が政治と企業の嘘を知り、
根本から市民が変えていくよりほかないのです。

(引用終わり)

実は水道水を常飲している方は
結構明確にメタトロンに出てくると言われています。

では何がどう出るのか?
知りたくありませんか??

気になっていただけたら
ぜひご用命くださいませ。
お待ちしております!!

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