一瞬

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

メタトロンでご縁があった方々は、本当に様々でしたが
特にご自身の感覚と測定結果に大きく差異が出る方もいらっしゃいました。

きっとこれからもいらっしゃるでしょう。

どういうことかといいますと

ご自身は健康で、身体には何の心配もないと思っている。
でもメタトロン上では非常に多く周波数のズレが出る。

ということです。

ここで重要なのは

本当は体調があまり良くないのに
体調がいいと思い込もうとしている。
虚勢を張っている。。。のではないのですね。

本当に自分は健康で
身体にはほぼ心配がないと
本気で思っているということです。

しかし、メタトロンで測定すると
どこから調整しようか迷うほどの
周波数のズレが出る。

場合によっては
体調が悪いと、最初から訴えて来られる方よりも
ズレの幅が大きい。

ですから、受け入れられない…と(苦笑)

本当は身体の状態が良くないのにも関わらず
ご自身がそれに気づいていない。
むしろいいと思っている。

これこそが問題だと思うのです。

誤解を恐れず言うと
私たちはこういった方々の1部が
いわゆる「突然死」をしたりするのではないかと
考えています。(あくまで私見です)

こういったことがあるから
定期的に自分の身体のバランスを測定することが
何より重要だとお伝えしているのです。

先日、日刊スポーツに
元テレビ東京アナウンサーの大橋未歩さんが
コラムを書いていました。

大橋さんは順風満帆のアナウンサー生活の中
若くして軽度の脳梗塞を発症し
しばらく休まれたことは記憶に新しいところですね。

その中の1節を引用してご紹介します。

「昔から向上心の塊で、1つ1つ自分なりに
着々と努力して、設定した目標を超えるという
人生を送ってきました。

中学も大学も第1志望に合格して
アナウンサーになれて
五輪にも行かせてもらって。

ただ、そういうものが
脳梗塞で崩れたんですよね。

努力を積み重ねていても
人っていつ死ぬか分からないんだな、
確実に人は死ぬんだな、と思った時に…」

そう、病魔はきっと
あなたが思ってもいないタイミングで
姿を表すことが多いのです。

そこまでどんなに努力を重ねてきたとしても。

それを「一瞬」で台無しにしてしまうことも
ありえないわけではありません。

アナウンサーといえば、もちろん尋常ではなく忙しいですが
番組に穴を開けることはあってはならないので
その分身体のケアにはとても気を使われていたのだと思います。

それなのに脳梗塞になってしまった。

そう考えた時、

あなたは自分の身体に自信がありますか?
それは本当ですか?
根拠はありますか?
今が大丈夫でも未来は大丈夫ですか?

誰も分からないですよね。

ですから私たちはその指針の1つとして
メタトロンをオススメしています。

もう年末真っ只中。
本当に身体を酷使されていませんか?

身体が悲鳴を上げる前に
ぜひメタトロンで状態の測定をしてみてください。

ご用命をお待ちしております。

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