電子レンジの罠①

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

いよいよ年の瀬が迫ってきました。
仕事や家の掃除など、忙しさもピークとなっている方が多いでしょうか。

忙しいとまず楽をするのが「食事」ですよね。

外食で済ませたり、店屋物を頼んだり、
コンビニ弁当にしたり、冷凍食品にしたり。

このときに活躍するのが「電子レンジ」です。

しかし、この電子レンジ。
実は身体に害を及ぼす可能性があることを
皆さんはご存知ですか?

そこでおなじみの内海聡先生の文献を引用し
電子レンジについて2回に分けてお送りします。

(以下引用)

「電子レンジ」は、安全で素早く
食材を温めることができる便利な調理器具として、
現在ではほぼ全ての世帯に普及しています。

電子レンジで調理することを前提とした加工食品も、
今ではすぐ手に入ります。

この便利さの代償に、一方で、
人体への有害性については情報が遮断され、
ほぼ事実が伝わることはありません。

健康を害するものをメーカーや国が承認するはずがない、
と思う方も多いかも知れませんが、

健康被害をもたらすことが解っている商品、
クスリでさえ野放しなのが現代社会であることを
忘れてはいけません。

電子レンジは電磁波を発生する調理器具で、
このとき、食品は急激なエネルギーを与えられ、

発がん性の活性酵素(フリーラジカル)が増大したり、
体内で代謝できない物質に変性するなど、
目に見えない恐ろしい変化が起こっていることが、
多くの研究者から報告されています。

1976年、旧ソビエトなどでは、
電子レンジの使用を国家レベルで禁止したほどです。

でも日本の料理研究家とやらは、
NHK教育などでだいたい電子レンジを使っているようですね。

電子レンジの危険性を簡単に述べれば、

1.発がん作用
2.食べ物の栄養の破壊
3.被爆による生物学上の影響

になるでしょう。

多くの研究が示されていますが、全ての食べ物において、
ビタミン群、ミネラル、タンパク質が破壊され、
顕微鏡上でも食べ物はボロボロになり、
神経系やリンパ系にも電磁波の悪影響が及ぶとされています。

電子レンジの研究ではペレストロイカ以前の
ソビエトに見るべきものがありますが、

それは調査は資本主義が注目される以前のものであり、
様々な企業の競争のある利権構造より、
国力を重視していたためであると考えられます。

冷戦時ですから電子レンジで
ソビエト人が弱ると困るということですね。

(引用終わり)

私たちは”便利”と引き換えに
大切な”何か”を忘れてしまっています。

そして、それがあなたやあなたの大切な人の
身体に及ぼす影響はけして少なくありません。

まずは自分がどうなっているのかを知ること。
そのためにぜひメタトロンを活用して下さい。

まだまだ年内でもお伺いできますよ。
ご用命をお待ちしております。

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