電子レンジの罠②

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

いよいよ年の瀬が迫ってきました。
仕事や家の掃除など、忙しさもピークとなっている方が多いでしょうか。

忙しいとまず楽をするのが「食事」ですよね。

外食で済ませたり、店屋物を頼んだり、
コンビニ弁当にしたり、冷凍食品にしたり。

このときに活躍するのが「電子レンジ」です。

しかし、この電子レンジ。
実は身体に害を及ぼす可能性があることを
皆さんはご存知ですか?

そこでおなじみの内海聡先生の文献を引用し
電子レンジについて2回に分けてお送りします。

(以下引用)

電子レンジの研究で著名な方の一人に
ヘルテル博士という方がいますが、
彼は電子レンジされた食べ物の栄養素が
血液と人体の生理に及ぼす影響についてこう述べています。

「電子レンジは退行的な力を電子レンジされた食べ物に作用させる」
「電子レンジは、電子レンジ調理された食べ物の栄養素を変え、
その変化はその料理を食べた人の血液を通じて人体の退行を促す」

乳児用ミルクを電子レンジで加熱すると、
ある特定のトランスアミノ酸が
合成シス異性体に変化するとされます。

合成異性体は、
シスアミノ酸であれトランス脂肪酸であれ、
生物的には活性化していません。

さらに、Lプロリンというアミノ酸の一種は、
神経毒性と腎毒性があることで知られる
D異性体に変化したとされています。

母乳で育児されない乳児が数多くいることだけでも
十分に良くないことなのに、

その上人工乳を電子レンジにかけて
毒性をより強めて乳児に与えているのは、
日本人のスバラシサを物語っています。

それにコンビニなどで商品を
電子レンジであっためている人が多いですが、
商品パッケージ(プラスチック容器等)からの
有害物質の溶出が考えられます。

その中には内分泌かく乱物質(環境ホルモン)をはじめ、
発がん性物質などが含まれることが考えられ、
高温でプラスチックはよく溶けることは言うまでもありません。

コンビニの弁当などは栄養素などそもそもほとんどなく、
さらに電子レンジで栄養を減らし毒はとけだし、
中に入っている各種添加物もさらに変性して猛毒に早変わりです。
電子レンジはあまり使わないほうがよさそうですね。

(引用終わり)

私たちは”便利”と引き換えに
大切な”何か”を忘れてしまっています。

そして、それがあなたやあなたの大切な人の
身体に及ぼす影響はけして少なくありません。

まずは自分がどうなっているのかを知ること。
そのためにぜひメタトロンを活用して下さい。

まだまだ年内でもお伺いできますよ。
ご用命をお待ちしております。

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