厚生労働省の医官のお話

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

「薬」を認可する省庁は、もちろん厚生労働省ですね。
厚労省が認可するのだから、とても安心…なのでしょうか?

特に「抗がん剤」については
最近その是非がようやく語られるようになってきました。

しかし、”ガンの標準治療”とすると
やはり「抗がん剤」一択になることが
西洋医学上では多いようです。

本当に抗がん剤はガンに効くのでしょうか?

おなじみ内海聡先生のFBウオールから
転載してお送りします。

(以下転載)

2005年のことだ。私(あるおっさん)は
抗がん剤を告発する著書の取材で、
忘れられないほどの衝撃を受けた。

厚生労働省(電話03-5253-1111)に
電話取材したときのことだ。
 
「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」
 
電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は
私の質問にこう答えた。

「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」
  
私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。
 
「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」

「大変な猛毒物質です」。
 
これも、実にあっさりと答えた。

私は絶句しながらも、

「がんを治せないのに、
そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」

「そのとおりです」

「猛毒だったら、
患者さんは死んじゃうじゃないですか?」
 
するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。

「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」
  
これではもはや治療ではない。
たんなる“毒殺”じゃないか!

気を取りなおして、私はさらに聞いた。

「抗がん剤には発がん性があるとか?」
  
「大変な発がん物質です」
と、K技官はきっぱり言い切った。

「ええっ、
がん患者に強烈な発がん物質を打っているの!
それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」
  
「そういう方が大勢いらっしゃる……」

抗がん剤担当のK技官が、
あまりに平然と答えるのに驚愕した。

“かれら”にとっては、
以上の事実は、当たり前のことなのだ。
  
「そのような猛毒を、
なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」

私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。

さらに、

「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」

と問いただした。
 
すると、K技官の説明では

「抗がん剤を投与すると、
10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」

という。

それを“効いた”と判断して
医薬品(抗がん剤)認可するのだという。
  
10人のうち残りの9人のがん腫瘍は
ピクリとも変化しない。

それでも「効能あり」とする、
わが国の薬の認可制に唖然とする。
悪辣なペテンというしかない。

それも、観察期間は投与後
わずか「4週間以内」だという。
  
カナダは、ガンの患者がいた場合、
なにもしないという選択がある。

「無治療」が22%、
「放射線」をするのは3% 、
他は想像に任せる。

カナダは抗ガン剤を打ったり手術したり
放射線を浴びたりしたら逆に悪化させて
死んでしまうということをよく知っている。

日本は「抗ガン剤」「手術」「放射線」がほぼ100%。

(転載終わり)

この話を聞いて、あなたはどう思うでしょうか。

”何か”に気づけないと
将来”大切なもの”を無くしてしまうかもしれません…

そのためにぜひ
定期的なメタトロン測定をオススメしています。

ご用命をお待ちしております。

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