ADHD

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

ADHD(注意欠陥・多動性障害)と呼ばれている精神疾患があるようです。
最近は「大人のADHD」なんてのもあるみたいですね。

以下、Wikipediaから引用します

注意欠如・多動性障害(ちゅういけつじょ・たどうせいしょうがい、
英: attention deficit hyperactivity disorder、ADHD)は、

多動性(過活動)、不注意(注意障害)、
衝動性を症状の特徴とする神経発達症
もしくは行動障害である。

原因は2015年現在、解明に向けて進んでいるが
まだすべてが理解されてはいない。

双子研究により、
原因を遺伝要因と環境要因に分けることができるが、
ADHDの遺伝要因(遺伝率)は約76%と大きい。

ADHDの子供の兄弟は、ADHDでない子供の兄弟より
3倍から4倍ADHDになりやすい。

抑制や自制に関する脳の神経回路が
発達の段階で損なわれているという点までは確からしいが、
その特定の部位・機能が損なわれる機序は仮説の域を出ない。

(引用終わり)

”まだすべてが理解されていない”のに
”仮説の域を出ない”のに
診断されて薬まで出されるんですね…怖くないですか?

以下はADHDのチェックリストの一部抜粋です。

これが教育現場に配られ、
子供たちは障害に仕立て上げられようとしています。

揺るぎようのない現実、
こんなもの昔はすべて、「子ども」の特徴でした。
 
・ 大人びている。ませている。
・ みんなから、「○○博士」と思われている(例:カレンダー博士)
・ 他の子どもは興味を持たないようなことに興味がある。
・ 特定の分野の知識を蓄えているが、丸暗記である。
・ 含みのある言葉や嫌みを言われても分からず、言葉通りに受けとめる。
・ 会話の仕方が形式的であり、間合いが取れなかったりすることがある。
・ 言葉を組み合わせて、自分だけにしか分からないような造語を作る。
・ 独特な声で話すことがある。
・ 誰かに何かを伝える目的がなくても、場面に関係なく声を出す。
・ とても得意なことがある一方で、極端に不得手なものがある。
・ いろいろな事を話すが、その時の場面や相手の感情や立場を理解しない。
・ 共感性が乏しい。
・ 周りの人が困惑するようなことも、配慮しないで言ってしまう。
・ 独特な目つきをすることがある。
・ 友達関係をうまく築けない。
・ 友達のそばにはいるが、一人で遊んでいる。
・ 仲の良い友人がいない。
・ 常識が乏しい。
・ 球技やゲームをする時、仲間と協力することに考えが及ばない。
・ 動作やジェスチャーが不器用で、ぎこちないことがある。
・ 意図的でなく、顔や体を動かすことがある。
・ ある行動や考えに強くこだわる。
・ 自分なりの独特な日課や手順があり、変更や変化を嫌がる。
・ 特定の物に執着がある。
・ 他の子どもたちから、いじめられることがある。
・ 独特な表情をしていることがある。
・ 独特な姿勢をしていることがある。

こんなものを病気と考えること自体がナンセンスですが、
例えばなぜ、子どもがこのような行動を取るのか?
その原因は何なのか?

この部分をメタトロンで探れるとしたら
凄くないですか??

論より証拠。ぜひお試しください。
ご用命をお待ちしております。

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