がんが自然に治る生き方(9つの実践)

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

このところ、医学的にいわゆる大きな病気と診断されたお客様とご縁がございます。
大きな病気の中でも1番はやはり「がん」ですね。

常にお伝えしている通り
メタトロンは医療機器ではありません。

ですから、メタトロン自体が
病気を確定・診断するものではありませんし、
もちろん病気を治すものでもございません。

それを踏まえた上で、
自分がこれからどうしていくべきか決めていく、
その道標の1つとしてメタトロンをご活用いただく。

そんな方が多いです。

「がん」に対しては標準治療はもちろん
代替治療や民間療法など、様々な方法や考え方があり
その方々によって何が正解なのかは
正直やってみないと分からない部分もあると、個人的には思います。

しかし、いずれにしても
『心技体』のどれが欠けても
望む結果からは遠ざかってしまうような気がしています。

私たちもあくまで自分自身の勉強の意味で
様々な文献などを調べたり、読んだりします。

その中で今日はこんなものを見つけましたので
ぜひシェアさせていただければと思います。

Kelly A. Turner(ケリー・ターナー)という
アメリカの女医さんが書かれた
『がんが自然に治る生き方』という書籍からの抜粋です。

(以下引用)

※末期がんから自力で生還した人たちが実践している9つのこと

わたしは劇的な寛解を遂げた20人にインタビューし、
「あなたはなぜ自分が治癒したと思うか」を聞くことにしました。

劇的な寛解について記した医学論文は1000本以上分析しました。
博士論文の研究を終えてからもさらにインタビューを続け、
その対象者は100人を超えました。

わたしは、質的分析の手法で、
これらの症例を何度も詳細に分析しました。

その結果、劇的な寛解において
重要な役割を果たしたと推測される要素
(身体、感情、内面的な事柄)が75項目、浮かび上がりました。

しかし、全項目を表にして出現頻度を調べると、
75のうちの上位9項目は、
ほぼすべてのインタビューに登場していることに気づきました。

たとえば登場回数が73番目に多かった
「サメ軟骨のサプリを摂取する」。

これは調査対象中の、
ごくわずかな人が話してくれただけでした。

かたや語られる頻度のもっとも高かった9つの要素については、
ほぼ全員が、「がん治癒を目指して実行した」と言及していたのです。

その9項目とは次のとおりです。

・抜本的に食事を変える
・治療法は自分で決める
・直感に従う
・ハーブとサプリメントの力を借りる
・抑圧された感情を解き放つ
・より前向きに生きる
・周囲の人の支えを受け入れる
・自分の魂と深くつながる
・「どうしても生きたい理由」を持つ

この9項目に順位はありません。

人によって重点の置き方が異なるものの、
インタビューで言及される頻度は、
どれも同じ程度でした。

わたしが話を聞いた劇的寛解の経験者はほぼ全員が、
程度の差はあれ9項目ほぼすべてを実践していたのです。

(引用終わり)

いかがでしょうか?

これを”オカルト”と捉えるのか
”なるほど”と考えるのか。

そこにこそ、圧倒的な将来の差が待っているのだと思います。

もし今がんに悩まれている方がいらっしゃいましたら
何かの参考にしてただければ幸いです。

その隣にメタトロンも置いていただけるのであれば
こんなに嬉しいことはありません。

ぜひご用命をお待ちしております。

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