身体のサイン あなたは敏感?鈍感?

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

体調の良し悪しを、皆さんはどう判断されますか?
まあ、大多数の方が、いわゆる”体感”で決めるのではないでしょうか。

「だるい」
「痛い」
「辛い」

など、実際に自分が感じる感覚ですよね。

もちろん、その感覚は
意味があるから出ているのですから
間違いではないと思います。

メタトロン的周波数で言えば
ご自身の思うところと実際に周波数がズレるところに
違いが出てくることはありますが。

と言いますか、そういう方も
けして少なくないですが(苦笑)

その正誤はさておき
自分が”感じる”ことが重要で
感じることさえできれば、
その後の対処を考えることもできます。

問題は、鈍感な方…ですね。

自分が思ってもいないのに
悪いところがある。

自分がそんなに悪いと
そもそも本気で思っていない。

・・・・・こんな方々です。

メタトロンでご縁をいただいたお客様から
ご紹介をされる方に多いタイプなんです。

自分自身は何も問題ないと思っているけど
友人からいいと勧められたから
まあじゃあやってみるか。

逆に言えば、ご友人からのご紹介がなければ
きっと一生メタトロンと出会うことはなかったであろうと
感じるような方々です。

ところが残念ながら…

そういった方の方が
周波数のズレが多く出る可能性が
経験則上高いんですね。

もちろん、ご紹介をしていただく方は
こういった機器に理解がある方ですし
そういう方は健康に対して意識が高いです。

そういった方がご紹介くださるわけで、
つまりは健康に対し意識が高い方から見ると
不安に見える…ということなんでしょうね。

ここで重要なことは

◯本人は健康であると本気で思っている
◯身体に現れる不安点もほとんどない
◯そのことに対し、悪気は一切ない(嘘をついていない)
◯そもそも自分の体調について自信がある

こういうことなんですよ。

そして、そんな方に周波数のズレが多く出る。

ここが問題なのですね。

悪いと本気で思っていないし
そんなサインも自分では一切感じないのに
周波数を測定するとかなり問題がある。

自分自身の身体の不調について
本気で「気づいていない」ということなんですね。

いわゆる”鈍感”といいますか…

だからメタトロンで測定をする意味があるのです。

体調が悪くなければ、
当然健康に気を配ることも少ないでしょうし、
医者に行くこともないでしょうからね。

病気として姿を表した時には
とんでもないことになる可能性も
けして少なくないのです。

自分自身を知る。
その1つとしてメタトロンをお試しください。

ご用命をお待ちしております!

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