女性必見!生理用ナプキンやタンポンの危険性~その実態~

横浜ロングライフの波藤ちまるです。いつも本当にありがとうございます。

女性にとってはある程度の年齢から、避けては通れない生理用品。
皆さんはどんなものを使っていますか?

ほとんどの方が薬局などで売っているものを
使用しているのではないでしょうか。

さて、その生理用品。

それが自分の身体に
何か不都合を起こす可能性があることを知っていますか?

IN YOU(http://macrobiotic-daisuki.jp/
というサイトから、本日も
皆さんに引用してシェアしたいと思います。

(以下引用)

「紙ナプキン」といわれますが、実際使用されている原材料は石油系素材。

肌にあたる部分は、
漂白されたポリエステル、ポリプロピレン、レーヨンなどの不織布。

内部には、漂白された綿状パルプ、高分子吸収材、
ポリマーなどの吸収促進剤、消臭目的のデオドラント材、
香料など化学物質がふんだんに使われています。

製品を清潔に保つため法的に漂白が義務付けられており、
一般の紙ナプキンには塩素系漂白剤が使用されています。

吸収材である高分子ポリマーは皮膚障害をひき起こす有害化学物質。
今現在、これらの化学物質の私たちの体への安全性は確立されていません。

いつも当たり前に使っている紙ナプキン。
それは有害物質のかたまり、「ケミカルナプキン」なのです。

私たちが生理中に長時間使用する紙ナプキンや使い捨て生理用品は、
経皮吸収率がとても高い陰部と接触するため、
経皮毒のリスクも高いことが危惧されています。

【部位別の経皮吸収率】

田辺三菱製薬のHPではステロイド外用剤の
皮膚への吸収率を体の部位により提示しています。
http://www.hifunokoto.jp/yakuzaishi/allabout090227/allabout4_1.html

出典: http://love-theearth.com/necessities/necessities09/
(田辺三菱製薬のHP:
ステロイド外用剤の皮膚への吸収率とは多少異なる部分があります)

この部位別の皮膚への吸収率をみてみると、
私たちが生理用品を直接つける陰部の率「42倍」は
際立って高い率になっています(腕の内側を1倍とした時の吸収率)。

この率からも生理用品の経皮毒の危険性は
他の部位に比べて高いことが簡単に想像つくのではないでしょうか?

私たちの膣内粘膜から、紙ナプキンに含まれる様々な化学物質、
特に残留ダイオキシンが吸収される危険性は
20年近く前から問題視されています。

アメリカやヨーロッパでは
子宮内膜症とダイオキシンの因果関係の追跡調査が行われ、
その結果、膣内粘膜から残留ダイオキシンが吸収され、
蓄積される危険性が警告されました。

ダイオキシンは微量でも非常に強力な毒性を持ち、
特に女性の場合、ホルモンかく乱作用が
子宮内膜症、死産、流産などを引き起こす
原因になることが心配されています。

(引用終わり)

いかがですか?
このことから、あなたは何を感じますか?

自分には関係ないと
自信を持って言い切れますか?

大事なことは「知ろうとすること」。

その1つとしてぜひメタトロンもお試しいただければ
こんなに嬉しいことはありません。

ご用命をお待ちしております。

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