【再掲】小さなお子様へのセラピーについて【少し改訂】

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

メタトロンの認知とともに「小さなお子様」へのセラピーを
ご希望されるお客様からお問い合わせが増えているという状況がございます。

喘息やアトピーなど、
見ているだけで辛そうなお子様も多く
私たちもなんとかお役に立てないかと考えるのですが…

ホームページの「利用上の注意」でも明記しておりますが
私どものセラピーは基本的に7歳未満のお子様のご利用はお断りしております。

https://yk-longlife.com/caution/

メタトロンによる周波数のズレを測定する、その大きな基準として…

①「年齢・性別・血液型」別の被験者データをデータベース化し、その平均値を定義。
②定義した平均値から、今現在測定しているお客様の周波数がどれくらいズレているか。

こういうものがあります。

そのストックデータが100万人ほどあり、
そこから導き出される平均値というのは
相当な正確性があります。

ですから、その平均値とのズレが
そのお客様の周波数のズレと同等であるという定義が
かなりの精度で成り立つわけですね。

ところが、残念ながら7歳未満のお子様に関しては
上記の被験者データが非常に少ないため
正しい測定結果が出ない可能性があるのです。

7歳未満のお子様がセラピーを受けることによって
何かリスクを受けるということはございません。

しかし、「正しい結果が出ない可能性がある」お客様に
責任を持ったサービスをご提供することができないことから
まさに断腸の思いでお断りさせていただいております。

ただし、前述した通り
7歳未満のお子様がセラピーを受けたからと言って
何かリスクや不都合が起こるわけではございません。

そのため、特例として

『上記の説明を受け、
正しい結果が出ない可能性があることを認識した上で
それでもご自身の意志でセラピーを受けたい』

という旨の【誓約書】を保護者の方にお書きいただければ
お受けさせていただいております。

実際に5歳や6歳のお子様にセラピーをさせていただき
お役に立てた事例もございます。
ただ、絶対ではないということ。

これから小さなお子様のセラピーをご希望されるお客様は
ぜひご理解をいただければ幸いです。

(ここから改訂)

その後、私たちも研鑽を積み
周波数のズレ以外にメタトロンから導き出される各種データを
深く読み取るスキルが上がってきていると自負しております。

ただし、お伝えすることが
いわゆる「オカルトチック」になってしまうことが
難点と言えば難点ですが(笑)

とはいえ、意外とその見立てでも
かなりの精度があることもまた事実です。

メタトロンという機器の特性上
「被験データ」の観点からは
今までと変わらない整合性だと言わざるを得ません。

しかし、その裏側にあるデータを読み取るスキルは
私どもも格段に上がっていると思っています。

そういった意味では、
7歳未満のお子様でもお役に立てる率が
かなり上がっているかもしれません。

以上をご了承の上
お考えいただければ幸いです。

何卒よろしくお願い申し上げます。

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