合わないものを食べる時

横浜ロングライフの波藤大海です、いつもご覧いただきありがとうございます。

メタトロンで分かることの中で、とても大きく
とても意味があることの1つに「食事の相性」があります。

自分の身体を作っているのは食べ物ですから
合わない食べ物を食べ続けることが
いろんな意味で良くないことを引き起こす可能性は
決して少なくないと考えています。

メタトロンから導き出された相性に基づいて
食事を変えただけで
体調がアップした方も多いです。

私たちも
「食事はきちんとしなきゃダメだな」と
実感する次第です。

しかし、「合うもの」ばかり食べることが
難しい世の中であることも
またしかりだと思います。

どうしても「合わないもの」を
食べなければならない時があるでしょう。

そういう時にどうするか?

いろんな考えがありますが
「合わないけどしょうがないなぁ…」と思って
食べることは避けたいですよね。

意識の中で
「ダメなものを食べている」という気持ちが
大きければ大きいほど、
負の影響を大きく受けるような気がしています。

「悪い気はさらに悪い気を誘う」
とでもいいましょうか。

ですから、合わないものを食べる時ほど
「おいしい!」と思うことが重要です。

思うことも”周波数”の影響を
受けてしかるべきですからね。

「おいしい」と心から思って食べれば
負の影響も受けづらいのではないかと考えます。

これ、結構大事なことです。

「合わない」と思えば思うほど
その悪い影響を大きく受ける。

その逆ならば
悪い影響を受けることを
最小限に食い止めることができる。

どんなことにも
応用できる考え方だと思いませんか?

重ねてになりますが
今の時代、合うものだけを選ぶことは
難しいです。

そういったものはそもそも少ないですし、
どこにでも売っているわけではないですし、
やはり高いという現実もあります。

いいことをやり続けるのは
もちろん理想でしょう。

しかし、それが難しいのもまた事実。

そんな時はとにかく考え方を変えて
「合わない」と必要以上に多く思わないこと。

そして、必要以上に(笑)
おいしいと感じること。

ぜひ心がけていただければと思います。

では、そもそも
自分の合う食べ物が分からないという方。

ぜひメタトロンをお試しください。

導き出される結果から
かなり広範囲のアドバイスを
させていただけます。

ご用命のほどよろしくお願いいたします。

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