なぜ1日の枠制限をするのか?

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

私たちがメタトロンのご提供を始めたときは1日何名様でも、
ご縁をいただける方全てを見させていただこうと思っていました。

今でも、根本にはその気持ちがあります。

しかし、ご提供を始めて1年半。

私たちも勉強を重ね、メタトロンの理解を深め
お客様に加減できることが
飛躍的に多くなったと自負しております。

恐らく始めたころは
メタトロンの持つ機能の20%も
使っていなかったような気がします。

今は50%以上は使えるようになったかな?
と感じています。

つまり、導き出されるデータに対し
考察する「深さ」が変わってきたということです。

見る場所はもちろん
その解釈の仕方も多様になってきました。

「身体のこと」を語るには
「心のこと」を無視できないと学びました。

そういった観点から考えると
導き出されるデータを1つも見逃せないのです。

私どもは基本、セラピーには
2人でお伺いしております。

これも、万が一解釈に重要なことを
1人が見逃しても、もう1人がフォローできるように
という気持ちからそうしております。

メタトロンは数十分程度の間に
あっという間に全身のいたるところをスキャンし
周波数状態を測定します。

その数は膨大です。

しかし、前述したとおり
お受けになられているお客様の
悩みの根本にアプローチするには
1つの見逃しも許されません。

たった1つの事象から
とてつもなく深い考察が得られる
可能性があるからです。

いつもお伝えしておりますが
私たちは医療従事者ではございません。

お医者様であれば
出てきた結果を基にして
医学的な独自解釈を加えても問題ありません。

でも、私たちはそうはいきません。

メタトロンから導き出されるもの。
これが100%全てです。

その中でご縁のあったお客様に対し
私たちなりに最大限コミットする。

この時に使う集中力は、並大抵のものではないのです。

セラピー時はお客様とお話ししながらも
実はとてつもない集中力で画面を見て、
それと同時に、どう解釈したらいいかを
頭の中で考えています。

この集中力を維持できる人数が
移動などを考えたときに
1人5名様までだなと思っているのです。

移動も気を使いますので…

当たり前のことではありますが
私たちはお客様を第一に考え
そのためにできることの最大限をお渡しできるよう
日々努めております。

ぜひたくさんのご縁をいただければ幸いです。
ご用命をお待ちしております。

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