【再掲】「ありがとう」が病気を治す!?

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

「ありがとう」と言えば病気が治る。オカルト感極まりないですね(笑)
しかし、メタトロンをやればやるほどそんな気がしてくるのです。

世の中の全ての物質には固有の周波数がありますから
「ありがとう」という言葉の持つ周波数が
何らかの作用を及ぼすことは否定出来ないんじゃないかと。

そこで毎度おなじみの内海聡先生が書かれた文献を
引用してお送りします。

(以下引用)

これは精神薬の断薬にも通じることですが、
精神科の患者は手法ばかりにこだわり失敗します。

癌にありがとうといえば癌は治っていく。

こう言うと、ほとんどのニンゲンから
呆れた顔が返ってくるでしょう。

しかし医学的に言ってもそう間違いとは言い切れず、
個人レベルでいうなら何千という体験が存在します。

意識と体を分けてばかりでは病気は治ることなどありません。

笑いと感謝でNK細胞の増殖が促されるというのは
聞いたことがあるでしょうが、
単にそれだけの問題ではなく
さまざまなホルモンの働きが推測されています。

怒りはアドレナリンやドーパミンや
コルチコイドが増えやすくなり、
それに応じて免疫も低下しかねません。

アドレナリンは血糖値を上げ血圧、脈拍も上昇、
救急のときにはアドレナリンは必要ですが、
慢性的に高いと体は悪くなるのです。

なので指導の時によく病気や症状に対して感謝しなさい、
あなたを良くするために働いてくれているのだから、と伝えます。
癌にありがとうと言えと伝えるのです。
しかし、この時、一つのコツがあります。

このコツとは
ありがとうと感謝を述べる=ポジティブシンキングではない、
ということです。

これを多くの病者や家族などは理解できません。

つまり重要なことは「一度落ち切ること」であり、
感謝など生じないほどネガティブになり、
徹頭徹尾自分や家族が「己の愚かさを悟る」
ということにあります。

そこまでいって、愚かではないことを行動し
愚かではない逆転した発想をもつことで、
初めてその感謝はすさまじいパワーを発揮し始めます。

「ありがとう」という感謝の言葉で、
ガンが治るという奇跡的な生理現象は、
世界の医学界でも認知されています。

心身一如という言葉は有名ですが、
厳密にいえば意識は肉体の上位層にあります。

ロンドン大学名誉教授のアイゼンク博士の研究では、
「性格によってガン死亡率に77倍も大差が生じる」、
「性格を変えたら、ガンは10分の1以下になる」
とまで述べています。

ヨガの教え
――真理に生きるとは、まず「笑い」と「感謝」で生きることである――

(引用終わり)

性格を変えるのはなかなか一筋縄ではいかないでしょう。

ひょっとしたらメタトロンは
その手始めとしても有効かもしれないです。

そんなオカルトを感じてみたいあなた。
ぜひ1度お試しください。

ご連絡をお待ちしております!

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