ガンについて考える①

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今や2人にひとりがガンで亡くなる時代だそうです。
医学はこんなに進んでいるといわれているのに…なぜなんでしょうか?

私たちは必要以上に
ガンを恐れすぎているのではないか?

メタトロンをやっていると本当にこう思うのです。

もし、あなたが、あなたの大切な人が
がんと診断されたら…どうしますか?

いわゆる抗がん剤や放射線などの
標準治療を選びますか?

そもそもその標準治療は
本当に効果があるのでしょうか?

数々の医師の証言を
内海先生の文献からまとめてお送りします。

3回シリーズです。今回は1回目です。

(以下引用)

「ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きする」

「治療を拒否した患者の平均余命は12年6カ月である。
しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は
平均すると治療後わずか3年しか生きていない」

「症状が重いために放ったらかしにされてきた患者のほうが、
症状が軽くて治療を受けた患者よりも
実際の生存期間は長くなっている」

「(4倍死の)原因は手術による外傷が、
生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。
人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する
防衛機構が備わっているのだ」

(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大)

「米国の一般市民は、ガンについて巧妙にだまされてきた。
……眠り薬を飲まされて、浮かれ騒いでいたようなものである」

(ジェームズ・ワトソン博士)

「効果は、多くの場合、まだ証明されていない」

「放射線治療は痛みなどを軽減するための姑息な手段で、
本質的には、単なる『気休め』である」

「最近の研究で、放射線治療を受けたほうが、
受けなかった場合よりも、ガンが転移する確率が高い」

「放射線治療による悲劇は日常茶飯事となっている。
ガン放射線治療の真実を公表することは
厚生大臣にとってはみずからの名誉を汚すこととなり、
この人体を破壊する物質で途方もない治療費を請求している
既得権益者たちにとっては恥辱となる」

(仏、リュシアン・イスラエル教授、腫瘍学)

「抗ガン剤は猛毒物質でガンを治せないのは常識」

「抗ガン剤は強い発ガン物質で二次ガンを発生させる」

「これらの毒性で大勢の人が死んでいる」

(厚労省の抗ガン剤担当の紀平技官)

「抗ガン剤は使っても効かない。
こんなモノに保険適用していいのか?」

(厚労省保険局の麦谷眞理・医療課長)

医師271人に「自分自身に抗ガン剤を打つか?」と
アンケートを行なうと、270人が断固ノーと回答。

(引用終わり)

いずれも「ガンのスペシャリスト」たちが
こう言っている事実。

あなたはどう考えますか?

そもそも、ガンにならない生活をすること。
これが1番であることは言うまでもありません。

そのためにぜひメタトロンを活用し
あなたに合う生活習慣を知ってください。

とても役に立ちます!

ぜひご用命のほど、お待ちしております。

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