ガンについて考える②

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今や2人にひとりがガンで亡くなる時代だそうです。
医学はこんなに進んでいるといわれているのに…なぜなんでしょうか?

私たちは必要以上に
ガンを恐れすぎているのではないか?

メタトロンをやっていると本当にこう思うのです。

もし、あなたが、あなたの大切な人が
がんと診断されたら…どうしますか?

いわゆる抗がん剤や放射線などの
標準治療を選びますか?

そもそもその標準治療は
本当に効果があるのでしょうか?

数々の医師の証言を
内海先生の文献からまとめてお送りします。

3回シリーズです。今回は2回目です。

(以下引用)

マクガバン報告(1977年)

5000ページにのぼる米国上院の公式報告書。

肉食者の大腸ガン死は5倍など、
アメリカ人の食生活が
ガンなど生活習慣病を多発させていることを指摘。

その元凶は、高カロリー、高脂肪、
高タンパク、高砂糖、高精白の〝5高食品〟であると警告。

これらを改めると劇的改善ができる。

ガンは、発生も死亡も約20%減らせる。
心臓病の発生も死亡も25%減らせ、
糖尿病についても約50%減らせる。

デヴュタ証言(1985年)

アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長は

「抗ガン剤治療は無力だ」

と議会で衝撃証言を行なっている。

「抗ガン剤投与でごく一部に腫瘍縮小が見られるが、
ガン細胞はみずからの遺伝子(ADG:反抗ガン剤遺伝子)
を変化させ抗ガン剤の毒性を無力化してしまう。
これは農薬に害虫が耐性を獲得することと同じメカニズムだ」。

東海岸リポート(1985年)

ニューヨーク大、シカゴ大など
米国東部の20近い大学・医療機関による
抗ガン剤の「評価」実験リポート。

抗ガン剤は多剤投与するほど「早死にする」。

そして日本では「複数投与」が通常療法なのだ。

いったん縮小したガン腫瘍も
5~8カ月でもとのサイズに再増殖。

「生存期間」「再増殖までの期間」が長かったのは、
放射線治療を一度も受けなかった患者たちだった。

NCI報告(1988年)

NCI(米国立ガン研究所)は
『ガンの病因学』というタイトルの数千ページ論文を公表。

その中で断定している。

「抗ガン剤は強力な発ガン物質であり、
投与されたガン患者の別の臓器・器官に
新たなガン(二次ガン)を発生させる」

(引用終わり)

いずれも「ガンのスペシャリスト」たちが
こう言っている事実。

あなたはどう考えますか?

そもそも、ガンにならない生活をすること。
これが1番であることは言うまでもありません。

そのためにぜひメタトロンを活用し
あなたに合う生活習慣を知ってください。

とても役に立ちます!

ぜひご用命のほど、お待ちしております。

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