ガンについて考える③

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今や2人にひとりがガンで亡くなる時代だそうです。
医学はこんなに進んでいるといわれているのに…なぜなんでしょうか?

私たちは必要以上に
ガンを恐れすぎているのではないか?

メタトロンをやっていると本当にこう思うのです。

もし、あなたが、あなたの大切な人が
がんと診断されたら…どうしますか?

いわゆる抗がん剤や放射線などの
標準治療を選びますか?

そもそもその標準治療は
本当に効果があるのでしょうか?

数々の医師の証言を
内海先生の文献からまとめてお送りします。

3回シリーズです。今回は3回目です。

(以下引用)

OTAリポート(1990年)

「抗ガン剤治療は効果がきわめて小さく、
副作用リスクはきわめて大きい」

「『通常療法』では治らないとされた末期ガンが、
『非通常療法』(代替療法)でたくさん治っている」。

代替療法とは食事、栄養、瞑想、運動、呼吸、心理、
イメージ、笑いなどの療法である。

「これら療法の成果を、正当に評価する作業を進めるべきである」

チェコ・リポート(1990年)

男性6300人を

A:ガン検診グループ、
B:非検診グループの2つに分類。

A:年2回、肺ガン検診を3年間受けた。
検診は胸部レントゲン(X線)撮影と
喀かく痰たん検査(顕微鏡でガン細胞診断)

B:一切検診なし。

3年後の結果。

▼肺ガン発生率:A、108人。B、82人
(ガン検診グループが1・32倍発ガン)。
▼肺ガン死亡者:A、64人。B、47人
(ガン検診組が1・36倍も肺ガン死)。
▼総死亡率:A、341人。B、293人
(検診組のほうが死亡率は1・16倍増)。

チャイナ・スタディ(2005年)

動物タンパク質(牛乳カゼイン)を
カロリー比10%を20%に増やすだけで
ガン病巣は11倍に増殖する。

5%を20%にするとガンは20倍にも爆発的に成長する。

(引用終わり)

いずれも「ガンのスペシャリスト」たちが
こう言っている事実。

あなたはどう考えますか?

そもそも、ガンにならない生活をすること。
これが1番であることは言うまでもありません。

そのためにぜひメタトロンを活用し
あなたに合う生活習慣を知ってください。

とても役に立ちます!

ぜひご用命のほど、お待ちしております。

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