依存性

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

「依存性」ってありますよね。お酒やタバコに始まり
薬物、ギャンブルなどなど、困っている方はたくさんいらっしゃいます。

私たちの周りにも少なからずいらっしゃいますし
そのタイプも様々です。

そもそもやめる気がない方。
やめたいけどやめられない方。
自分が依存症だと分かっていない方。
自分が依存症だと認めたくない方。

などなど。

そして、最近
”依存症だったが、それを克服した”
という方とお会いすることが多いです。

何の依存症だった人が多いかというと
”西洋薬”や”精神薬”、いわゆる現代医療や精神医療で
処方されている薬に依存していた方々、ですね。

1つは「医原病である」という考え方もあるでしょう。

その一方で、自分がその薬を求めていた
という側面もあるのですね。

自分が求めていたわけですから
自分がそこに気づかない限り
なかなかやめることは難しいのでしょう。

ということは、
”処方薬”が身体にとって本当は良くないものだと
気づいたからやめられた、と言えるのですが…

ここからは、
あくまで私の個人的意見ということにしてください。

その上で、私が出会う
「元薬物依存」という方に共通していることがあります。

それは、「依存先が変わっただけ」ということです。

薬をやめるにあたって
自分1人だけの意思で行える方は少ないです。

家族の協力や、周りの人の手助けは当然ですが
いわゆる「反西洋医学」のお医者さんをはじめ
精神療法を扱うセラピストさんやヒーラーさんだったり
なにか宗教まがいのものだったり。

これらを複合している方もいます。

何が言いたいかというと
「ただ薬をやめられただけで、依存体質は変わっていない」
ということなんです。

依存先が”薬”から
それ以外のものに変わっただけなんですよ。

ここに気づいていない方が非常に多いです。

つまり本質は変わっていないのですね。

さて…あなたの周りにもいませんか?
依存を克服したと言いながら、
他の何かに依存を変えただけの方が。

なぜそうなってしまうのでしょうか?

その理由もメタトロンで探れるとしたら…
凄いと思いませんか?

メタトロンがアプローチするのは”周波数”ですから
そこから導き出されるデータは膨大なものがあり
それを解釈することも多岐に渡ります。

誤解を恐れずに言えば
分からないことはない…と言えるかもしれません。

面白くないですか?

ぜひ1度お試しいただいて
メタトロンの持つ素晴らしさを体感してください。

ご用命を心からお待ちしております。

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