すべての薬には副作用がある

横浜ロングライフの波藤大海です。
いつもご覧いただきありがとうございます。

今日は、”薬と副作用”についてお話しさせて下さい。

私どもが薬の服用をお勧めしない理由は多々あります。

その中の1つとして
「副作用のない薬は存在しない」
というものがあります。

『いやいや、私なんか薬を飲んで
 1度たりとも調子悪くなったことないよ』

とおっしゃる方も多いでしょう。

しかし、それは貴方が実感していないだけで
必ず何かしらの副作用が身体に影響を及ぼしています。

ひょっとしたら、貴方が実感していない副作用が
知らず知らずの間に蓄積され、ついに牙を向いた時
例えば”アレルギー症状”として現れるのかもしれません…

考えてみて下さい。

症状が出ているところに”だけ”効く
ということは人体のシステム的にあり得ないということを。

薬は食べ物と同じように消化吸収され、
そして血管を通し体内をめぐります。

例えば頭痛がひどく、頭痛薬を飲んだ場合
その成分は血管を通し、頭痛のもとになっているところ、
この場合は頭でしょうか?そこへ直通するということは
絶対にあり得ないですよね。

必ず頭痛とは一切関係ない臓器や器官などを通って
頭痛のもとである頭へと運ばれます。

では、頭に届くまでその薬といいますか薬効成分が、
通過していく他の臓器や器官に影響を与えない…
なんてことが考えられますか?

大なり小なり、
絶対に影響を与えてしかるべきなのです。

「薬害」という言葉をよく耳にしますが
このように自分の意志で起こっている「薬害」も
実はたくさんあるんですね。

そして、薬をやめたら体調が戻ってきた、
なんて話も良く聞きます。

もう本末転倒ですよね。

もし、長期間薬を飲んでいるのに
一向に体調が良くなるという実感ができない…
なんて方がいらっしゃったら
ぜひ1度メタトロンで体内を測定してみて下さい。

きっとお役に立てることが多いと思います。

ぜひお気軽にご用命くださいね。

2 thoughts on “すべての薬には副作用がある

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