食品添加物の真実 その1

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今回は「食品添加物」についてお話しさせて下さい。
ひょっとするとシリーズになるかもしれないので”その1”とします。

さて、「食品添加物の悪」については、
もういろいろな文献やらサイトやらがありますので、少し別角度から。

例えば…

あるコンビニ弁当に「A」「B」という2つの食品添加物が使われています。

「A」は規則で定められている量を守って添加されています。
「B」も規則で定められている量を守って添加されています。

だから、このコンビニ弁当は問題ありません。
というのが現状です。

何が言いたいのか。

確かに「A」「B」単体では法に則り、
規則を守って添加されているのかもしれません。

しかし、「A」と「B」が混ぜられた時、どうなるか?

このテストは全くと言っていいほど行われていません。

各々が問題なければ、
いくら複合で添加されても問題ないという考え方なのです。

怖くありませんか?

一昔前、トイレの洗剤などでありましたよね。
『混ぜるな危険』

塩素系の洗剤と酸性の洗剤を混ぜると
有毒ガスが発生する恐れがある…というものです。

これも「単体では問題ないけど」の典型例ですね。

さて…皆さんはどう考えますか?

日本で認可されている食品添加物はおよそ800種類だそうです。
この中のもので、『混ぜるな危険』になる可能性は…

私の本能では、どうしてもゼロとは考えにくいのです。

こういったカラクリは
この世の中に、もう数え切れないほどあります。

食品を購入する際は、少なくとも裏を見て
「この食品には何が入っているのか」を
確認するのがオススメですね。

そして、見たこともない聞いたこともない名前が、
いやにたくさん入っていたら、買うのを考えてみる。
まずはそこからでいいと思います。

身体にとって
「余計なものは入れない。入れたものは出す」

これを「自浄能力」といいますね。

実は『メタトロン』には
この「自浄能力」を上げる効果もあるとされています。

「自己免疫力」が上がれば「自浄効果」も上がりますよね。

年末も近くなり、図らずも暴飲暴食をしてしまう時期です。
体調管理の手助けとしてぜひ「メタトロン」をお使い下さい。

きっと役に立つと思いますよ!

皆様からのご用命を
心からお待ち申しげております。

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