「病は気から」は本当です

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

インフルエンザやノロウイルス、胃腸炎が流行っているようです。
皆さんの体調はいかがでしょうか?

さて、体調を崩したときなどによく使われる言葉に
「病は気から」がありますね。

もちろん科学的に実証されたわけではありませんし
医療従事者の方々は一斉に否定されるでしょうが
私は間違いなく真実であると感じています。

体調うんぬんは基より
図らずも病気になって入院していたりしていても
「治る」という気持ちが大きければ本当に病気も早く治る。

これは良く聞く話です。

逆に言いますと、大したことがないことでも
「病気に罹るかも」「どうしよう」「辛い」
などとネガティブな感情でいたとしたら
残念ながらその通りになってしまう可能性が高いということ。

それくらいに「気」というのは大切で
そして凄い影響力を及ぼすんですね。

そもそも”病気に負けてしまう”タイプの方は
圧倒的に自身の体調管理が疎かになっていることが多いです。

体調管理に自信がないから
「あー、風邪っぽい…でも風邪を引いても仕方ないな…」
と思ってしまう。

体調管理をキチンとしている人は
少しくらい体調が崩れてきていると思っても
「いやいやそんなことはない」という気持ちで乗り越えてしまう。

いや、本当なんですよ!

つまりは気持ちが萎えていたら
治るものも治らないし、
防御できるものも防御できないってことです。

嘘だと思うなら、今日から毎日

『インフルエンザになんか罹らない!』
『ノロウイルスなんかくそくらえ!』

と呪文のように唱えて見てください。
きっと罹りませんから。

ただし、心の底から本気で念じて
そして言わなきゃダメですよ。

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