40℃の熱を出せる身体を作る

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今日は「40℃の熱を出せる身体を作る」ことについてお話しさせて下さい。

現代人は「低体温」なんだそうです。
50年前と比べて平均0.7℃も平熱が低いとか。

一昔前まではなかったのに、今ある疾患や病気、
一昔前と比べて圧倒的に増えている疾患や病気なんかは
そのほとんどが「低体温」の弊害と言われています。

なぜ低体温になってしまうのかのお話しは
またの機会にさせていただくとして、
平熱が35℃台で、37℃を少し超えると
もうフラフラしてしまう方もけして少なくないようですね。

本来、「体温を上げる」こと
言い換えれば「身体が発熱する」ことは
1番大きく、1番身近な人間の防御反応です。

熱を上げることによって
ウイルスや菌などを死滅させ、身体を浄化し
そして免疫力を得ていく。

これを繰り返すことにより
病気などに強い、健康な身体が手に入るわけです。

そもそも、何か病気に罹った時、
40℃の熱を出す身体さえ持っていれば
ほとんどのウイルスや菌を
死滅させることができると言われています。

逆に言うと、
いざ、というときに40℃の熱を出せる身体を
持っている人こそ「健康体」ということですね。

しかし、「低体温」の現代人は
37.5℃を超えたくらいでヒイヒイ言いはじめ
38℃を超えるものならもう大変な騒ぎ。

40℃の熱を出すなんてとんでもない!

・・・・・って感じでしょうか。

全ての考え方が逆なんですね。

ガン細胞が1番活発に増殖する体温は
35℃くらいだそうです。

そしてガン細胞が死滅する体温は
39.3℃だそうです。

恐らく他のウイルスや菌も同じような感じでしょう。

つまり40℃の熱をさせる身体さえ持っていれば
ガンにもならないということですね。

皆さんはいかがですか?

「仕事が休めない」
「辛いのが続くと嫌だ」
「誰かに移してしまう」

などなどともっともらしい理由をつけて
医者や薬に頼る。

何かに頼る生活を複合的に続けているから
最終的に「低体温」になる。

そして、低体温の方は免疫力が著しく低いので
体調を崩しやすい。

結局は自分で自分の首を絞めていることになるのです。

もうそろそろそういう生活はやめて
「病気になったら身体に任せる」生活をはじめませんか?

「意味があるから病気に罹る」と
考え方を変えませんか?

「病気によって身体が浄化される」ことに
気づきませんか?

免疫力が強い、自己治癒力を上げてくれる
”40℃を出せる身体”を作りませんか?

もちろん「メタトロン」が
そんなあなたのお手伝いをさせていただきます。

まずは1度お試しになってみて下さい。

年末年始も休まず営業しております!

One thought on “40℃の熱を出せる身体を作る

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *