目に見えないものの恐怖「電磁波編」

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今回は”目に見えないものの恐怖”と題して「電磁波」についてお話しさせて下さい。

何も感じていない、もしくは感じていることに気づいていない
はたまた気付く能力が著しく下がっている方には
ひょっとするとにわかに信じられない話かもしれません。

しかし、現代は便利さと引き換えに
様々な弊害が増えてきています。

その1つが「電磁波」。

より身近なところでは

・携帯電話
・Wi-Fi
・テレビやラジオ
・ホットカーペット
・電子レンジ

などがありますね。

それらの弊害によって身体に異変をきたし
「電磁波過敏症」という疾病を発症する方がいらっしゃいます。

発疹や肌のチクチクとした不快感。
めまい、吐き気、発熱、不眠、頭痛、
慢性的な疲労感などが主な症状と言われています。

そして、この「電磁波過敏症」は
いつ自分の身に起こるか分からないということ。

例えば、今まで全く症状が出なかったのに
引っ越しをしたら「電磁波過敏症」のような症状が
出てくるようになってしまった。

なぜか??

答えは引越し先の近くに立っている
電波塔や高圧電線だった…
なんてことがあり得るのです。

実は「メタトロン」も磁場といいますか
詳しくは「量子力学」を用いて
体中の細胞にコミットしていくことによって
「自然治癒力」を上げていきます。

正しく用いれば身体のためになるものでも
程度を過ぎるとまるで悪魔のように牙を剥く。

ひょっとしたら「電磁波」だけではないのかもしれませんね。
全てのものは「使いすぎ」ては良くない、と。

しかし、自分にとってどれくらいが「適切」なのか?
これはなかなか分からないものです。

ですから「メタトロン」をお勧めしています!

「メタトロン」を使って自分の身体を知り
今年ついた垢は今年の内に落としてしまいましょう。

お試し30分コースも始めており
より使いやすくなりました。

ぜひご用命をお待ちしております。

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