目に見えないものの恐怖「食べ物編」

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今日も”目に見えないものの恐怖”と題して「食べ物」についてお話しさせて下さい。

『いやいや、また農薬とか添加物の話でしょ?』

いえいえ。

それはそうなんですが、
その部分はもうある意味メジャーといいますか
理解している人が多いジャンルですよね。

ですから今回は少し別角度からお話ししたいと思います。

例えば、スーパーなどで売っている『豚肉や牛肉』
やたらと鮮やかな色をしていると思ったことはありませんか?

本来の生肉は、もっとドス黒い色をしているものです。
でもそれでは消費者の購入意欲が湧かない。

だから「発色剤」を使って
人工的に鮮やかな赤やピンクにしています。

残念ながらほぼ100%ではないでしょうか。

例えば『牛乳』

牛乳を飲み事については諸説ありますが、
今回言いたいことはそういうことではなく
「どう作られているのか」ということ。

利益を考えると、1頭の牛から大量に搾乳できた方が
生産者側からはいいですよね。

ですから、そういう措置をしています。

具体的には、ホルモン注射をし、
抗生物質を混ぜた食料を与え、
ブクブクに太らせ、お乳も巨大化させます。

それで通常の30~40%ほど多く搾乳できるらしいです。

例えば最近良く売られている『カット野菜』

様々な野菜がカットされていて
簡単に料理ができることから人気らしいです。

でも、袋を空けたら
「ツーン」という匂いがしたことはありませんか?

やたらと色が揃っていて
やたらとキレイだなと思ったことはありませんか?

実は…カビたりしないように
カットした後「漂白剤」で洗うんですね。

その結果が…販売されている状態ということです。

いかがでしょうか。

他にもたくさんあるのですが、1番お伝えしたいことは
私たちの手元に届くまでに、目に見えないところで
これだけのことをされている、ということ。

上記を全て理解した上で
それでも肉を買おうと思いますか?
それでも牛乳を買おうと思いますか?
それでもカット野菜を買おうと思いますか?

それらを食べたら、
何となく身体に影響がありそうだと感じませんか?

まずは「安く売られて」いたら
なぜ”安くできるのか”を考えること。

絶対ではありませんが
本来の価格よりも著しく「安く」売られていたら
そこには何かカラクリがあるということ。

そして、残念ながらそのカラクリは
身体にとっては”良くないこと”の可能性が高いということ。

この理解があるかないかで
自身の身体に将来起こることが
相当に違ってくると言っても過言ではありません。

さて、いつもお伝えしていますが
身体にとって良くないものを「入れない」ことが
なかなか難しい現代。

まずやらなければいけないことは
これらを「出せる」身体にすること。

『メタトロン』はそのお役に立てる機器です。

今年の汚れは今年のうちに。

年末年始も休まず営業しておりますので
ぜひお気軽にご用命ください!

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