「薬」の真実、「薬」の正体

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今回は「薬」の真実・正体と題して、もう少し突っ込んだ薬のお話しをさせてください。

『現代薬学』の考え方は

「”毒”を薄めて、少量を身体に入れると、一時的に痛みや症状が
 和らぐ場合がある。これを”薬効”と呼ぶ(ことにする)」

いきなり”毒”という言葉が出てきて
少しビックリされましたでしょうか?

つまり極論すれば
「薬」というものはこの世に存在しないということ。

正式名称は「薬剤物」または「毒薬」なのです。

ですから、一昔前は『薬学』という考え方はなく
そのものズバリ『毒物学』と言ったそうです。

人工的なものは、身体にとっては全て毒である…
これは薬学部では必ず学ぶんだとか。

つまり、裏を返せば、
全ての薬剤師は、自分の扱っているものが
「毒」であることを知っている…ということ。

恐ろしくありませんか?

例えば。

コブラやハブに咬まれたら
これはもう、死に直結しますね。つまりは猛毒です。

この猛毒を1000倍くらいに薄め
小さな注射器で20mlくらいを身体に注入する。

すると、痛みやしびれが無くなったり和らいだりする。
つまりは「神経の麻痺」です。

これが一般的に言われている
『痛み止め』の正体です。

・・・・・もう、”毒”そのものなわけです。

そして、最も怖いのは
これらを常用していると
「必ず副作用を伴う」ということ。

以前の記事「すべての薬には副作用がある」も
ぜひ参考になされてください。

また、私たちが常にお話していることですが
何より「自然治癒力」「自己免疫力」が
著しく下がってしまうということ。

そりゃあそうですよね。
”毒”を身体に入れているわけですから。

※引用 世古口裕司氏
医者と薬に頼らない 病気の「本当の治し方」

これらの説明を、医師や薬剤師から聞いたことがありますか?
これらの説明を、医師や薬剤師がしないことをどう思いますか?
それは正しいことだと思いますか??

この真実や正体に気づけない人が
「薬害」にハマり、ますます体調を悪化させていくのです。

体調が悪くなるから、
更に薬(という名の”毒”)を処方される。

負のスパイラルの完成ですね。

と同時に、医者にとっては
立派な”リピーター”の獲得成功!となります。

ここまでお話ししても、
まだ医療至上主義の方もいらっしゃいます。

私たちからすると残念で仕方ありませんね…

でも!気づいた方は、まだまだ全然間に合います。

自分自身で病気に対抗できる身体を作ること。
その手始めに「メタトロン」は最適です。

まずは1度試してみてください。
納得の結果をお約束いたします!

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *