精神病の真実①そもそも精神「病」は存在しない。

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今日からは精神病・精神疾患・精神障害といわれているものについて
その正体を少しずつお話しさせていただければと思います。

プロローグとしてこちらをどうぞ。http://goo.gl/gn3ya8

まず前提として、「精神病」という医学的疾患は無いということです。

精神病として判定に足る具体的な身体症状は、
例えば「臨床検査」や「CT」や「レントゲン」などを用いて検査しても
一切存在することはありません。

つまり『病気』や『疾患』の概念からすると
精神病の類は一切病気と呼べる代物ではないのですね。

では、なぜ精神「病」がこんなに世の中に広まったのか。

それは、
「薬」を売りたいがために他なりません。

つまり、全ての精神病や精神疾患は
病気ではないのに薬を出され、
患者(ではないのですが、便宜上)はそれを喜々として受け入れる。

そんな歪んだ事実が存在します。

もちろん1番の悪は病気でもないのに病気と診断し
その上薬漬けにする
「医師」や「製薬会社」であることは言うまでもありません。

しかし、それを受け入れている、
いやむしろ望んでいる人がとてつもなく多いのも
これまた消しようのない事実です。

本当は身体に疾患などなにもないのに
「精神病」の名を借りて
『自分が病気である』『自分は困っている』と
認めてもらいたい人が多すぎるということ。

『病気のせいでこんなに大変なんだ』と
認めてもらいたい人が多すぎるということ。

あり得ないことですが、それでもまだ
その薬というもので好転するならいいでしょう。

しかし、元々病気ではないのですから
好転すること自体があり得ないわけで、
ひょっとすると薬によって更に悲惨な目に合うことも
けして少なくないのです。

悲惨な目に合えば、さらに薬を処方され…

立派な『ジャンキー』の完成ですね。

いわゆる「精神病」といわれているもの
『うつ病』や『パニック障害』、『不安症』などは
自力でしか治せません。

すなわち、自分自身で気がついて、でも
ひょっとして薬のおかげだとしても、
治ったとしたら、それは自力で治ったということです。

しつこいですが、元々病気ではないのですから。

”自分が病気にかかっていると思うことが間違っていた”
”そもそも自分は病気なんかじゃなかった”

ここに気づけた人から
「精神病の呪縛」が解かれていきます。

誤解を恐れずに言います。

あらゆるサイトで

「心の病気を抱えてます」
「メンタル持ちなんで」
「うつで引きこもりです」

などなどの書き込みを見かけます。

残念ながら、あなた達の誰ひとりとして病気ではありません。

「病気にして欲しい」などという
甘ったれた考えは、一切捨てることです。

その事実を知った時に
この『精神病』というネガティブキャンペーンから
生還できるのです。

ぜひ逃げないで立ち向かっていただきたいです。

さて、あらゆる身体の不調。
その不調がどこから来ているのかを
「メタトロン」が”量子力学”的な観点からお調べします。

あなたが思っても見なかった結果が出ることも多々ありますので
どうぞお気軽に試してみてくださいね。

2 thoughts on “精神病の真実①そもそも精神「病」は存在しない。

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