精神病の真実②精神「病」はどうやって作られるか?

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

本来存在しないはずの精神「病」。
ではその精神「病」がどうやって作られるのか?についてお話しさせて下さい。

プロローグはこちらをご覧ください。https://goo.gl/gn3ya8
精神病の真実①はこちらをご覧ください。https://yk-longlife.com/473/

本来「病気」というものは、「病気」と認めるに足りること、
いわゆる”検査”や”臨床試験”、”レントゲン撮影”などを経て
確定されるべきものです。

逆に言うと、それらの検査等にキチンとした
”科学的根拠”や”物理的根拠”がなければなりません。

そう考えたとき、そもそも精神病は病気ではないので
科学的根拠や物理的根拠が何もありません。

しかし、病気でなければ薬も出せません。
ではどうするか??

精神病と認めたいような所見が出てきた時に
それを精神病とするかどうか
なんと精神医学会が『多数決』で決めているのです。

『多数決』ですよ?

根拠がないから確定ができない。
だから病気にしていいかどうかを『多数決』で決める。

しかもそれらで作られた(ニセの)病気は
ガイドライン等が非常にファジーですから、
精神科医の裁量でどうにでもなるのですよ。

極論すれば、
患者がひたすら(ニセの)症状を訴え続けることによって
本来病気ではないのに病気と確定させることもできるということ。

もう、メチャクチャですよね。

昨年10月に起きた「精神保健指定医」の
不正による指定取り消しは記憶に新しいところですが

https://www.m3.com/open/iryoIshin/article/471367/

こんなものは氷山の一角に過ぎないということ。

どうですか?それでも皆さんは精神科に行こうと思うのですか?

一昔前はそもそも病気では無かった精神的所見を
さも発見した、治療法を見つけたなどと偽り
『多数決』で病気にする。

そして、何より問題なのは
それにすがっている人や
すがりたい人が多すぎるということでしょう。

辛い、苦しい、もう頑張れない。
もう散々頑張ってきた。
もうこれ以上動けない、動きたくない。

だから「自分が病気である」と認めて欲しい。

こんな甘えた考えの人が多すぎるせいで
精神科医が暗躍してきたのもまた事実なのです。

そろそろ…気づきませんか?
精神「病」とは『自分の心の甘え』であることを。

それでやっとスタートラインに
立てるのではないでしょうか。

さて、それでも現代は様々なストレスにまみれ
身体に異常をきたすことがあると思います。

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