精神病の真実③ 精神科医の限界

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

少し間が空いてしまいましたが、今回も引き続き精神病についてお話しをさせて下さい。

プロローグはこちらから https://goo.gl/gn3ya8
精神病の真実①はこちら https://yk-longlife.com/473/
精神病の真実②はこちら https://yk-longlife.com/476/

さて、今まで様々な角度から精神病(と呼ばれているもの)について
お話しをさせていただきました。

病気でないものを病気としなければならない。
これが精神科医の限界です。

そして、全ての精神科医は知っています。
『精神医療には治療が存在しない』ことを。

世界精神医学会会長を始め、
精神医学界では権威と言われている様々な方が
公にそう言っているのです。

精神病(と呼ばれているもの)のガイドライン。

そのガイドラインにはいろんな所見が記されていて
その所見を基に精神科医は判断をします。

ところが、全ての精神病(と呼ばれているもの)は
所見の最後がこんな言葉で結ばれています。

「示唆する」
「可能性がある」
「と思われる」

いかがでしょうか?

つまり、どの所見も
『確定する』ものではないということ。
全てが「可能性」の域を出ないということ。

恐ろしくありませんか??

そして、何よりも怖いのは

「精神科医は、向精神薬がどのように
作用するか分からないため、
起こるうる副作用を予測できない」

精神科医自体が自分の出す薬に対し
責任が持てないと言っているに等しいのです。

『薬害』という言葉があります。

この薬害が1番多いもの。

言うまでもなく「精神病」ですよね。

さらに薬によって
「本当の病気」になってしまったり
他の病気を誘発してしまったり
向精神薬のせいで「精神病」になってしまったり…

本末転倒と言わずして、何というのでしょう。

これでもなお、
あなたは精神科に行こうと思いますか?

これでもなお、
あなたは精神病と診断してもらいたいですか?

これでもなお、
あなたは精神薬を飲み続けるのですか??

誤解を恐れずに言えば
「精神薬」を飲んで好転するのなら
「精神薬」を飲まなくても好転します。

なぜなら「精神薬」には何の効果もないからです。

精神病に関しては様々な文献が公開されていますので
気になった方はさらに検索をしていただいて
理解を深めていただければ幸いです。

「メタトロン」は自律神経の周波数のズレも
測定することができます。

全身状態だけではなく、
ある程度の精神状態も測定できるんですね。

”対処療法より根本治療”

そのために、相当参考にしていただけると思います。

ぜひお気軽にご用命ください!

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