メディアのプロパガンダ 予防接種編

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

今回は「メディアのプロパガンダ」と題して、主に”予防接種”についてお話しさせてください。

「プロパガンダ」とは…

”特定の思想・世論・意識・行動へ誘導する意図を持った行為である。
通常情報戦、心理戦もしくは宣伝戦、世論戦と和訳され、
しばしば大きな政治的意味を持つ。”

(Wikipedia より引用)

つまり、「メディアのプロパガンダ」とは
メディア(テレビ・ラジオ・雑誌・WEBニュースetc)を用いて
意図的に思想をコントロールされることを言います。

さて、皆さんは予防接種をされますか?

予防接種については
また後日詳しくお話しさせていただければと思いますが
簡単に言うと予防接種には全く意味がありません。

それどころか、予防接種によって
逆に体調を崩したり、病気を誘発することもあります。

それを前提で…

このところ、こんなニュースが世間を賑わせているようです。

◯妊娠中に風疹 母親の後悔
「後悔したから知ってほしい」妊娠中に風疹にかかった母親の思い

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6229119

また、少し前にはこんなニュースも世間を賑わせました。

◯空港で起こった麻疹(はしか)の集団感染…その対策の難しさ

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160905-OYTET50013/

風疹・麻疹(はしか)ともに
予防接種でワクチンを勧められる
代表的な疾患といってもいいでしょう。

しかし、前述したとおり
予防接種には全く意味がありません。

予防接種が「予防」にならないのです。

「予防」にならないばかりか
逆に健康被害を誘発する恐れがある…

こんなものを打つ必要は全く無いのですが、
医療業界や製薬会社などはワクチンが主要の飯の種の1つ。

風疹や麻疹(はしか)が
本当に流行しているかどうかはともかくとして
定期的にそれらのワクチンを接種してもらえないと
在庫がだぶついてしまいます。

つまりは、儲からなくなる…と(苦笑)

そして、各メディアの主要スポンサーは
製薬会社であることが多いです。

そのメインスポンサーである製薬会社が
だぶついているワクチンを吐き出すために取る方法とは…

上記の記事…といったら言い過ぎでしょうか??

皆様におかれましても
目にしたニュースや記事を完全に鵜呑みにするのではなく
その裏にある”真実”を見抜く癖をつけましょう。

世の中は「プロパガンダ」だらけです。
知らず知らずのうちに、私たちは情報に踊らされています。

何が正しくて、何が間違っているのか。
キチンと見抜けるように。

さて、身体の真実を知りたければ
これはもう「メタトロン」しかありません!

これだけは「プロバガンダ」ではありません。
真実中の真実です!(笑)

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