【Road to 3/18】富裕層ほど代替医療に走るのはなぜ?

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

3/18の当日まで、主にセミナーのことについてお話しさせていただいております。

私たちの発信している内容については
お手数をおかけしますが、このブログを遡ってご覧いただけると
ある程度はご理解いただけると思います。

また、共同開催者の香織さんについては
以下のリンクから彼女のHPをご覧ください。

http://kaori.yokohama/

3/18(土)セミナーの詳細は以下の通りです。

https://yk-longlife.com/seminar20170318/

お申し込みは以下のリンクから

https://ws.formzu.net/fgen/S1876947/

どんな情報でも、最新のものは
アメリカで生まれることが多いです。

そして、だいたい日本には
それから3~5年遅れて入ってくると言われています。

医療に関しても、薬に関しても
アメリカが先で、日本が後。
これが当たり前です。

最先端医療というのは技術もいるため
結果的に費用も高く、
誰でもが気軽に行えるものではないでしょう。

イメージとしてはお金持ち、
いわゆる”富裕層”と呼ばれる人たちが
大枚をはたいて行う…そんな感じでしょうか。

ところが、アメリカで「代替医療」と呼ばれる
現代医療を避けた医療法を選ぶ人は、
実は十分な資産を持ち、教養を受けている
富裕層・エリート層が積極的なのです。

つまり、富裕層は
情報を早く掴んでいるということですね。

では、どんな情報を掴んでいるのでしょうか。

まずは対処療法である現代医療(=西洋医療)に
限界を感じていること。

これは当然でしょう。

しかし、それ以上に大切なこと。

それは、様々ながん治療法や治療薬が毎年発表されても、
年々がん患者や死亡者数は
右肩上がりの状況であるという事実を
キチンと理解しているということです。

ですから、自分自身のしっかりとした意思で
代替医療を行うわけですね。

その方が”治る”・”良くなる”と分かっているから。

では、その代替医療とは
富裕層しかできないほど費用が掛かるのでしょうか?

もちろん、
方法によっては高額になるものもあるでしょう。

しかし、皆さんが病院に支払う医療費と
最終的に比べてみたら、
ほとんど遜色ないと言っても過言ではありません。

つまり、変わらないんですよ。

変わらないのに、日本では
なぜ代替医療に懐疑的だったり否定的な意見が多いのか。

それは、国民皆保険制度でかつ、
保険適用は基本的に現代医療(=西洋医療)だけという
日本の社会の仕組みによるのでしょう。

私たちがそれを”素晴らしい制度”として
受け入れている限りは
代替医療に注目が行くことはないでしょうね。

誤解を恐れずに言えば、
情報操作されていることに
私たち大多数が気づかない限り。

それでもあなたはなお、病院に行きますか?

もし、その情報操作から逃れたいのであれば
とてもいい機会になるセミナーが3/18にあります。

時間の許す限り
裏の裏まで、しっかりとお話しさせていただきます。

残席が半分を切ってまいりました!
ぜひお早めにお申し込みください。
お待ち申し上げております。

共同開催者 荒木香織さんHP

http://kaori.yokohama/

3/18(土)セミナーの詳細

https://yk-longlife.com/seminar20170318/

お申し込み

https://ws.formzu.net/fgen/S1876947/

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