健康診断の罠

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

いよいよ年度末。もうすぐ新年度が始まりますね。
特に企業に属している方は「健康診断」の時期ではないでしょうか?

さて、この「健康診断」。
世の中でも盛んに勧められていますね。

病気にかかる前の段階を”未病”といいますが
”未病”の概念が、本当の意味を外れて
「健康診断を受けさせるため」ということに
すり替わっているような気もします

『健康診断を受けて未病の段階で対処しましょう』

こんな感じでしょうか。

しかし、健康診断については
様々なリスクがまた、多く知られています。

そのリスクについては皆様にお調べいただくとして
誤解を恐れずに言えば
「世の中に不都合なこと」ほど真実といってもいいでしょう。

例えば…

”マンモグラフィー検査は被爆する”とか
”上が138で高血圧予備軍と言われた”とか
”悪玉コレステロール値が高いから良くない”とか。

まあ、ヒントとして受け取って下さい(笑)

【医療は最大のりピータービジネスである】

こんな風に私たちは思っています。

つまり、患者に何度来てもらうか。
どれだけ続けて薬を飲んでもらえるか。

究極は、致命的にならない範囲で
どれだけ”病気の状態”を続けてもらえるか。

ここが重要なわけです。

治ってしまえば、もう来てもらえないわけですからね。

そして、「健康診断」とは
『新たなリピーター探しの場』と
言い換えてもいいかもしれません。

怖いですね…
でも、これを真実だと思えない方が
まだまだ大多数だということ。

これもまた真実なのです。

「健康診断」の結果。

これは間違いなく今のあなたのリアルでしょう。

その結果、
「◯◯という病気の可能性がある」
「◯◯のリスクが有る状態だ」と言われたら。

それはリアルであるのかどうか
キチンと自分自身で見極めなければなりません。

そうでないと
病気じゃないのに病気されてしまう可能性も
けして低くはないのですよ…

再度になりますが、
「健康診断」とは”病気”や”リスク”、”未病”などを
探すものではないのかもしれません。

ひょっとすると
『新たなリピーター探しの場』かもしれない。

ここを肝に銘じていただければと思います。

といいますか
無駄な「健康診断」を受けるなら
よっぽど「メタトロン」がオススメです!

面倒なことや苦痛になることは一切なく
あなたの身体が持つ周波数のズレを
視覚的に見ることができます。

ぜひ1度お試しになって下さい。
ご用命をお待ちしております。

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