「水分」ではなく「水」を飲もう

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

皆さんは「水」を飲んでいますか?「水分」じゃありませんよ。「水」です。

私たちはメタトロンを通じて
「水」を飲むことの大切さをお伝えしています。

するとよく言われるのです。

『はい、気をつけて”水分”は常に取るようにしています』
『毎日”お茶”をたくさん飲んでいます』
『スポーツ後は”スポーツドリンク”を補給しています』

などなど。

いやいや…
私どもが言っているのは「水分」ではなく「水」です。

なぜか?

簡単に言えば『お洗濯』を考えてみて下さい。

あなたは『お洗濯』をする時に
”お茶”や”コーヒー”や”スポーツドリンク”で
洗いますか??

私たちの身体は、その大多数が「水」でできていますね。
例えばデトックスなど、身体にたまった良くないものを
外に排出する作業をするとして…

身体を『お洗濯』する、としたら
”お茶”や”コーヒー”や”スポーツドリンク”で
行うのが正しいと思いますか?

やはり「水」で行うことが
1番正しく、1番効果があることなのです。

「水」は私たちの身体の全ての基本です。

栄養素の吸収、細胞の形成、毒素や老廃物の処理、
体液の循環、体温の調整と様々な重要な場面で利用されています。

そこでポイントとなるのが、これらは全て
「水」に何らかのものを溶け込ませることによって
行われているということです。

例えば、添加物などの有害物質は
「水」に溶かし込まなければ肝臓・腎臓で解毒することは出来ず、
大腸から排泄することも出来ません。

また、吸収された栄養は「水」があって
初めて体内酵素によって処理され、
私たちの身体の一部となります。

逆に…
コーヒーやお茶類、清涼飲料水といったものが
「水分」にあたります。

「水分」とは液体中の一成分と考えるよりも、
水に余計なものが溶け込んでしまっているものと
お考えになると分かりやすいかもしれません。

当然ながら、
「水」に他の物質が溶け込むには限界があります。

余計なものが溶け込んでしまった「水」は
その分他の何かが溶け込むことは
出来ないということになります。

つまり、私たちの身体にとって
利用しにくいものとなってしまっています。

ましてやジュース類やスポーツドリンクには
多量の糖分が溶け込んでいるため注意が必要です。
摂りすぎると体が酸化して多くの病気の原因となります。

また、市販のお茶類やコーヒーには
多くの化学物質が混入しています。
これらは、肝臓や腎臓に大きな負担となってしまいますね。

よく「水分をとりすぎると良くない」と言われますが、
それは間違いありません。

しかし、水は飲めるだけ飲んでも身体が自由に使って
要らない分は排泄されますので問題ありません。

いかがですか?

「水分」ではなく「水」を飲むことの
重要性がお分かりいただけたのではないでしょうか。

そして、「水」を十分にとり
さらにメタトロンを併用していただければ
もう鬼に金棒です!

さあ、あなたもぜひ試してみませんか?
ご利用をお待ちしております。

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