100%出るとは限りません…

横浜ロングライフの波藤ちまるです。いつも本当にありがとうございます。

メタトロンをご用命いただく方は、本当に様々な悩みをお持ちです。

「悩み」ですから、
ご自身でも気になる所見や症状があって
その原因を探りたい一心で私どもとご縁をいただくのですが…

極稀に、全身を測定しても
全く周波数のズレが出ない方がいらっしゃいます。

私たちはこういう方を『薄皮タイプ』と呼んでいます。

本来ご自身に、身の覚えのある違和感等がある場合
その部位、もしくはその部位に関連があるところに
周波数のズレが出ることが多いのです。

ところが、出ない方がいらっしゃる。

それはなぜなのでしょうか?

全く根拠も何もないのですが、私たちが考えるに
「脳の防御作用」ではないかと思っています。

メタトロンは脳の中にある全身を司っている部分に
本当に微弱な電波を流し、
その共鳴具合から周波数のズレを読み取ります。

つまりは、全身の状態を
脳に聞きに行くわけですね。

ところが、人間の身体というのはよくできていて
今まで体験したことのない”何か”が起こると
反射のように防御をしてしまうのではないか?

つまり、脳に電波を流すことによって

「あれっ?これは初めての経験だ。防御しなきゃ!」

と脳が思ってしまい、防御してしまうわけです。

なので、本来周波数のズレが出ていても
ズレていることを脳が認識させないように
作用してしまうのではないか?

全く科学的根拠はありませんが
私たちはそんな風に考えています。

ところが不思議なことに
2回・3回と測定を行っていくと
脳が防御しなくても大丈夫なものと認識し
キチンと測定結果が表示される。

経験上、「薄皮タイプ」の方の大多数が
そういう感じになります。

実は私もそうだったんです…

本当に体調が悪くて、
「どこがどれだけズレて出てくるんだろう…」と
ドキドキしながら始めてメタトロンを受けました。

ところが、全く周波数のズレが出なかったんです。

イメージ上、”脳に薄皮が張っていて”
本当に自分が出ない状態だったようなんですね。

でも、これは仕方ないんです。
だって”反射”のようなものだから。

反射を止めろと言ったって止められないですよね?

だから、仕方ないんです。

でも、半月空けてもう1度受けたら
もう、出るわ出るわで…(苦笑)

ですから、最初の測定で自分の意志とは裏腹に
とてもいい結果が出てしまう方がいらっしゃいますが
諦めずに何度か測定してみて下さい。

ご自身の身に覚えがある方であれば
恐らく出ます。大丈夫です!

さて、GWもいよいよ終盤戦。
料金の改定前に、ぜひメタトロンを体験してみませんか?

ご用命お待ちしております!

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