おかわり自由!?コーヒーの罠

横浜ロングライフの波藤大海です。いつもご覧いただきありがとうございます。

最近はコンビニ各社でも主力商品として販売されている「挽きたてコーヒー」。

そういえば、ファミレスでは古くから「コーヒーおかわり自由」が主流でしたよね。
今ではドリンクバーが主流になりましたが。

さて。
普通に考えてみて下さい。
なぜ「おかわり自由」にしても採算がとれるのでしょうか?

皆さんは考えてみたことがありますか?

もちろん、ここにもけして表には出ない
怖いカラクリがあるのですよ…

そう、言うまでもなく「食品添加物」です。

では、どんな添加物が
「おかわり自由」のコーヒーには使われているのか?

それは『リン酸塩』というものです。

このリン酸塩。
別名”増量剤”と言われており
その名の通り、通常の量よりも多くコーヒーが抽出できるという
お店にとっては優れものの?添加物なんです。

リン酸塩の力で
通常豆100gから10杯程度のコーヒーが
3倍の30杯も取れるようになるそうです。

もちろん、そんなことをすれば風味が損なわれますから
それをカバーするために、さらに『香料』が使われるわけですね。
コーヒーの匂いを足すわけです。

こうして、安価で大量のコーヒー(もどき)ができる。
ですから「おかわり自由」でも採算が取れるのです。

リン酸塩は骨の石灰分をつくるという
重要な働きをしています。

しかし、多くとり過ぎると鉄分の吸収を阻害したり、
体内のカルシウムと結合して対外に排出され
カルシウム不足を招くなどの弊害が出てきます。

それによって体の治癒力や免疫力が低下するという
悪循環に陥ってしまいます。

「おかわり自由」で自己免疫力が
低下する可能性があるのですよ…

じゃあ、いわゆる1杯ずつコーヒー豆を挽いて
抽出してくれるマシンのコーヒーなら大丈夫なのか?

これも、実は注意が必要です。

場合によっては、
使っているコーヒー豆を大量に安く仕入れるため、
当然農薬や化学肥料を使った”程度の低い”ものでしょう。

また多少古いコーヒー豆や程度の低いコーヒー豆でも、
前述した合成香料の力で美味しく出来てしまいます。

怖いですね…

そもそもファミレスが…という話にもなりますが
もし、そういう場所でコーヒーを飲むのであれば
適量・少量にしておくほうが身のためかもしれません。

そして、コーヒーと言えば
セットになっているのが
「コーヒーフレッシュ」と「ガムシロップ」ですね。

これについては別の機会に…

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