アトピーについて考えること

横浜ロングライフの波藤ちまるです。いつも本当にありがとうございます。

今日は私の子どもの授業参観があり、小学校へ行ってきました。
自分の子どもはもちろんのこと、たくさん子どもが集まっているのを見ると嬉しくなります。

私の子どもは3年生と5年生なので、
それぞれの学年をまわりながら授業を見たり
休憩時間の過ごし方をみたりしていました。

そんな中、すれ違う子どもたちの中で
思ったよりもアトピーっぽい子が多いのが気になったんです。

去年の授業参観のときにはあまり気にならなかったので
これもメタトロンを扱い始めたせいなのでしょうか…?
とにかく気になったんです。

そして、その次に思うことは

「軽いのかな?重いのかな?」
「薬使ってるのかな?」
「親はどう対処しているのかな?」

です。

気になりだしたら
自分の子供のことも二の次になったりして(苦笑)

きっと、私が感じている以上に
アトピーに悩んでいる、もしくはその予備軍である
そんな子が多いのでしょう。

それを今日、改めて感じたんです。

さて、私たちは常に
「出ている症状には意味がある」
とお話ししています。

やはり最終的に思うことは
「正しく処置をしてもらっているのかな」
ということになりますよね。

”正しい処置”とは何か??

これはもう
『アトピーとして出ているものをどう考えるか?』
に尽きます。

身体の中にある”不要物”や”不純物”を出すために
アトピーという姿を借りて
外に排出しようとしているわけですから
それをどう取るか、ですよね。

排出作業をしているのですから
排出させるのに役立つことをしてあげる必要があるわけです。

なのに、

「痒そうなのがみてられない」
「辛そうでかわいそう」
「なんでウチの子ばかりこんな目に…」

なんて言いながら
塗り薬を使い、内服薬を飲ませ、
せっかくの排出作業を抑えることをしたら…

どうなるんでしょうか・・・?

本来、アトピーは出始めた時に
適切に処置をし、排出しきれるように心がければ
子どものうちに出なくすることが出来ると考えています。

ところが、それを薬を使って止めてしまうので
治ったつもりが、ただ治ったふりして潜伏しているだけで
時を越えてまた出現するのです。

それが「大人のアトピー」の正体でしょう。

アトピーはアレルギーです。
そして、お子さんのアレルギーの原因は
ほぼ100%親にあります。

アレルギーが出た時に
親としてどう考え、対応していくか。

ここが本当に求められるのではないかと考えます。

さて…あなたはいかがでしょうか?

もし、対処の仕方が分からない、
薬などで抑えるのではなく排出し切ってしまいたい。
でもどうしたら良いか分からない。

そんな時にメタトロンがお役に立てることは
けして少なくないと自負しています。

今までとは全く違う『量子力学』というアプローチで
様々なアドバイスをさせていただけます。

ぜひ1度ご用命ください。
お待ちしております☆

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