2017年12月5日

法人契約・事業所契約

福利厚生の一環としてメタトロンを活用しませんか?

身体に関する福利厚生と言えば「健康診断」です。

ではその「健康診断」。皆様はどうお考えになりますか?

・検査項目が多く手間が掛かる
・そのため時間が掛かる
・胃カメラなど、検査自体が不快なものも多い

などなど、できれば敬遠したいと思っている方も正直多いのではないでしょうか。

その部分をメタトロンが代用できないか?私どもはこう考えました。

健康診断の罠

あくまで私たちの考え方としてお聞きいただければと思いますが、現代の健康診断は非常に問題があると考えています。

そもそも健康診断とは何をするべきところなのか?

当然、あなたの身体の現状を詳しく調べ、「病気に罹っていないか」・「臓器や器官などの機能が低下していないか」…などなどを”西洋医学”的な所見から判断する場と言えるでしょう。

ところが実は…今の健康診断は、少し趣が違ってきているようなのです。具体的には医者による「見込み客」獲得の場としての機能が非常に大きくなってきています。病気に罹患している「患者」のためではありません。「見込み客」を探す場所になっているということ。

つまり

・グレーな所見は全て病気判定
・そもそも病気でない人が病気と判定される
・そもそもその判定基準が正しくない

などなどの問題点が指摘されています。

健康診断を受けて、本来健康だったり問題のない方が「病気」と判定され、医者に通い、薬漬けにされ、そして”本当の病気”にされる。

健康診断こそが「医源病」のスタートだったりする…怖い話ですが、あながち冗談ではないのです。

信じるか信じないかはアナタ次第です

常にお伝えしている通りメタトロンは医療機器ではありませんし、私たちも医療従事者ではありませんので「診断・確定」することは出来ませんし、やりません。

でも、この機器を使っているお医者様が増えている事実。

そのお医者様が「根本治療」や「難病の治療」を行っている方が非常に多いという事実。

ここに”健康補助機器”としてメタトロンに可能性がある部分だと考えています。

『医療』『医学』というアプローチではなく『量子力学』から導き出される「周波数の差異」で自身の健康状態の参考になる。

しかも、痛くも痒くも辛くもない。

検査の度に移動したり苦痛な行動をする必要が全く無い。

結果は目の前で視覚的に見ることが出来る。

良いことしかなくないですか?(笑)

本当の福利厚生とは

働く全ての方が、真に健康になる、そのお手伝いをすることだと私たちは考えています。しかし残念ながら、今の医療にはそんな考えを一切持たず、利益優先で真の健康など顧みない医者が多いということです。そして健康診断とは、残念ながらそんな医者のための入口になってしまっているのです。

もし、もしあなたが福利厚生に関わる方で、働く仲間の真の健康を本気で考えていらっしゃるのであれば、ぜひメタトロンをお試しいただきたいと思います。

お伺いしてデモンストレーションをさせていただきながら、この機器の持つ素晴らしさを余すことなくご体感いただきます。そしてご納得いただけたら、ぜひご契約をいただければと思います。

料金等ももちろん相談させていただきます。ご質問やお問い合わせも大歓迎です。

ぜひご用命ください。先見の明がある、そんなあなたからのご連絡を心からお待ちしております。